2026/5/14

立川で政治活動を続けている、矢田一久(やた かずひさ)です。
このページを開いてくださって、本当にありがとうございます。
チラシやポスターに書ける文字数には、限りがあります。
「子育て支援」「データセンター反対」と一言書いても、なぜ私が必要だと考え、立川でどう実現するのか、伝えきれません。
だから、このブログを始めました。
このページは、私が書いた記事の目次です。気になる記事から、自由にお読みください。

20代まで政治に1ミリも関心がなかった私が、なぜ今、立川で政治活動に立ち上がったのか。
4歳と1歳、2人の娘のため。自社の仲間たちのため。
失われた30年を、失われた50年にしないために。
私の原点を全て書きました。

立川市の予算約897億円。市民1人あたり約48万円。
この莫大なお金は、どこに、どう使われているのか。
石原慎太郎元都知事が「私の最大の功績」と語った会計改革の話を軸に、立川にこそ必要な「見える化」を語ります。

市役所の職員さんは、本当によく働いてくださっています。でも仕組みが古い。
私はITの専門家として、紙とハンコと窓口往復を、根本から変えます。
都議選・衆院選でも私が一貫して訴えてきたテーマです。

2人の娘を育てる父親として、毎日感じる「役所の手続きの重さ」。立川市は既に頑張っています。
でも、ITの専門家から見れば、もっと劇的に楽にできる。働きながら子育てしている家庭を、書類仕事から解放します。

昭島市に計画されている、原発級の巨大インフラ。
これは安全保障の問題であり、子どもたちの通学路の問題であり、立川市民全員の問題です。
IT業界の経営者だからこそ、技術的根拠を持って警告します。

環境省も推奨する「ペット同行避難」。立川市の対応はまだ十分ではありません。
災害時に「ペットを置いて避難してください」と言わせない街へ。ドッグランの拡充も含めて、本気で進めます。

私自身、めちゃくちゃトイレが近いです。だからこそ、高齢者・子ども連れ・観光客・病気を抱える方の気持ちが、痛いほど分かる。
先進事例に学び、立川にあった協力金制度を実装します。

立川は東京うど・ブロッコリー・植木が都内生産量1位。でも農家の高齢化が進んでいる。
「やめたい農家」と「やりたい若者」をつなぐプラットフォームと、立川産農産物の海外輸出支援。
本気で世界へ売り込みます。

運動して貯めた施設内通貨で、麻雀やポーカーを楽しむ。賭けて笑う。
そして、立川産の野菜と交換する。健康寿命を本気で延ばす、わくわくする新しい高齢者施設の構想です。
私は、毎日が学びの連続です。皆さんの声を聞かせてください。
ブログのコメント欄、SNS、街頭で見かけたら、声をかけてくださると嬉しいです。
立川から、東京、そして日本がより良い未来に向かっていけるように、私は運動を続けてまいります。
この記事をシェアする
ヤタ カズヒサ/35歳/男
ホーム>政党・政治家>やた 一久 (ヤタ カズヒサ)>【立川を、見える街に。】 矢田一久(やた かずひさ)政策ブログ集 目次