やた一久 メッセージ
ヤタ カズヒサ/35歳/男
| 生年月日 | 1991年01月30日 |
|---|---|
| 年齢 | 35歳 |
| 星座 | みずがめ座 |
| 出身地 | 神奈川県小田原市生まれ。 3歳のときに同県秦野市に引っ越し、大学卒業まで秦野市で育つ。 |
| 好きな食べ物 | 何でも好んで食べます。 強いて言えば、シンプルな味付けのものが好きです。 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 【本】 有川浩さんの「図書館戦争」シリーズ 【漫画】 九井諒子さんの作品全般(ダンジョン飯、各作品集など) 市川春子さんの作品全般(宝石の国、各作品集など) 【ゲーム】 SQUARE ENIX社の「FINAL FANTASY XIV」 |
私は、「子どもたちが将来に希望を持ち、誰もが安心して暮らせる、経済的にも豊かな立川」を実現するため、市政への挑戦を決意しました。
自身の子どもの誕生を機に、この街の将来を真剣に考えるようになりました。安全に子育てができる環境、地域経済の活力、そして市民の暮らしを守る行政の在り方。これらが政治への信頼なくしては成り立たないことを痛感しています。
しかし現状では、既存の利権構造やしがらみが、市民本位の行政運営を妨げていると感じています。
法人経営者・現役エンジニアとして自ら生計を立てている立場だからこそ、専業政治家の弊害に陥ることなく、経営の視点とIT技術の知見を市政に活かすことができると確信しています。
無駄な行政支出を見直し、透明性の高い市政運営を実現することで、立川を「安心・安全で、経済的にも豊かなまち」へと前進させる覚悟です。
ご意見、お問い合わせは以下の「お問い合わせフォーム」ボタンからお願いします!
ボランティア活動等をご検討くださっている方は、以下のリンクをご参照ください。
【やた一久 後援会ご登録フォーム】
https://forms.gle/znK4JA5NuG3opMox8
【仕事・経営】
・2018年、株式会社NAACSを設立。代表取締役として約10名の組織を自ら現場エンジニアとして牽引
・SES事業を軸に、Microsoft Power PlatformやRPAを活用したDX推進・業務自動化支援を展開
・大手企業から中小企業まで、低コスト・短期間でのシステム導入を多数支援
・音楽大学(声楽科)卒業後、複数業種を経験してIT業界へ転身。異色のキャリアを強みに、「人に伝わるITの言語化」を得意とする
・フラットな自己管理型組織を採用し、社員全員がエンジニアとして活躍できる職場環境を構築
【地域・政治活動】
・立川市在住。二児の父として、子育て・教育・地域の課題を当事者として日々実感
・保育・学童・行政手続きのデジタル化について独自に調査・政策立案を実施
・立川市内で計画されるデータセンター問題について情報収集・啓発活動を推進
・SNSや動画を活用し、難しい政策テーマをわかりやすく市民に届ける広報活動を継続
・地域の子育て世代・事業者・シニア層と対話を重ね、現場の声を政策に落とし込む活動を展開
・2026年6月、立川市議会議員選挙に立候補予定
【その他】
・JCI(青年会議所)関連活動に参画
・音楽・ITという異なる分野での実践経験を持つ、文理・文芸を超えた複合型人材
【立川をペットにやさしい街へ――防災・支援・居場所をセットで整える】
立川市には犬や猫と暮らす家族が数多くいますが、災害時の避難ルールは避難所ごとにバラバラで、多頭飼育崩壊への対応も後手に回っているのが現状です。ペットは「家族の一員」であるにもかかわらず、行政の支援はまだ十分とは言えません。私は以下の取り組みで、人もペットも安心して暮らせる立川をつくります。
・全避難所のペット受入ルールを統一・公開し、年次防災訓練にペット同行避難を組み込む
・福祉×動物行政の連携で多頭飼育崩壊を早期発見し、一時預かり制度を新設
・市内公園に小型・大型犬分離の無料ドッグランを整備し、ペット同伴OKの施設マップを配布
ペットと暮らす家族が「立川でよかった」と思える街を、一緒につくりましょう。
【データセンター問題から市民を守る――安全・静寂・公正な負担を取り戻す】
立川市内の旧ゴルフ場跡地に計画されるデータセンターは、原発並みの重要インフラでありながら、住宅地への建設規制がなく、24時間排熱・低周波騒音・大型車両の通学路通行など、子どもや高齢者への影響が十分に検討されていません。さらに、パススルー課税により税収は昭島市へ流れ、立川市民には恩恵がほぼ届かない構造になっています。私は以下の改革で、市民の安全と公正な負担のあり方を求めます。
・住宅地隣接エリアへの建設規制を条例化し、安全アセスメントを事業者に義務付け
・通学路への大型車両進入規制・熱中症リスクへの排熱上限を事業者に要求
・地域負担に見合った整備費・対策費を事業者にしっかり求める仕組みを整備
市民が「知らないうちに損をする」構造を、議会の力で変えます。
【立川の子育てをもっとラクに――手続き・産後・放課後をまるごと支える】
子育て中の親が一番「しんどい」と感じる瞬間は、何度も窓口に行って同じ書類を出すとき、深夜の孤独な育児のとき、放課後の子どもの居場所が見つからないときではないでしょうか。立川市にはすでに育児支援の土台がありますが、制度がバラバラで使いにくく、必要な人に届いていないのが現状です。IT経営者・二児の父として、私は以下の改革で子育ての「めんどくさい」を根本から変えます。
・保育園の空き確認から申込まで、助成金の申請漏れ通知まで、アプリで一元化
・子どもの情報を幼稚園から中学まで一度の入力で完結するワンスオンリー化を推進
・産後ケアの大幅拡充・育児ヘルパーの夜間・早朝対応、学童の延長保育を20時まで拡大
・音大卒の強みを活かした音楽教室、IT経営者の知見でプログラミング教室を放課後に展開
子育てしやすい立川は、働きやすく、住み続けたい立川にもつながります。今こそ、変えましょう。
■ まずは一歩、街頭でお話をさせてください
私はこれから、立川市内の駅周辺を中心に、政策へのご意見をお聞きしながら、街頭での対話活動を続けてまいります。
まだ無所属・新人ではありますが、現場の声を都政に届けるために、一歩ずつ真摯に活動を積み重ねてまいります。
どうか、皆様の率直なご意見をお聞かせください。
■ この挑戦には仲間が必要です。
ポスター貼り、ビラ配り、などの街頭演説のサポートや、選挙事務所での事務作業、どんなことでも構いません。
私も手探りの中、頑張ってまいりますので1日でも、1時間でも、1分だけでもいいので、ご協力をお願いいたします。
遠方でという方は、ぜひとも私の活動をシェア、リポストしたり、ご自身のSNSなどで私について言及いただけますと大変ありがたいです。
ボランティア活動等をご検討くださっている方は、以下のリンクをご参照ください。
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