ジンノ アキオ/45歳/男
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| 生年月日 | 1980年11月22日 |
|---|---|
| 年齢 | 45歳 |
| 星座 | さそり座 |
| 出身地 | 1980年(昭和55年)秋田県秋田市に生まれる その後※父親の仕事の都合で各地を回り 小学校(栃木県今市市、岩手県釜石市、北海道札幌市) 中学校(札幌市、茨城県土浦市、秋田県秋田市) 2011年から市川市に住み15年になります。 行徳→原木中山→大洲→菅野 ★娘二人(中1・小3)は市川生まれ市川育ち100%(さくらんぼ保育園→菅野小) |
| 好きな食べ物 | ラーメン・炒飯・パスタ(ジェノベーゼ)・カレー |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 漫画:スラムダンク 本:微差力(斎藤一人)、子どもがバスケを始めたら読む本、きっと、よくなる!、革命のファンファーレ、翼の翼、死ぬこと以外かすり傷、下剋上受験、多動力(堀江貴文)、セカンドドリーム(松岡修造)、働き方完全無双(ひろゆき) |
全国を十数回引っ越してきた私が、利便性で選んだ街、いちかわ。
ここで暮らして15年。2人の娘(中1・小3)を育てる中で、学校、地域、スポーツを通じた多くの出会いに恵まれ、温かく支えられてきました。
私自身も、小学校のお父さんの会やミニバスケットボールの活動を通じて地域に関わり、挑戦する楽しさ、人と人がつながる喜び、誰かを支えることの嬉しさを知りました。
家族が大事。仕事も大事。そして、「地域も大事」なんだと気づかされました。
地域と関わる中で「いちかわが大好き」になり、「ありがとう」という気持ちが芽生え、「もっとこの街のために何かできないか」と考えるようになりました。
と同時に「地域の善意やボランティアだけでは越えられない壁」にも直面しました。
仕事と子育ての両立に奮闘し、余裕をなくしている親たちの姿。
現場を最前線で支える保育・教育・スポーツ関係者の大きな負担。
家庭や学校以外に「自分の居場所」を見つけられずにいる子どもたち。
働いていても暮らしに余裕を持ちにくい人たち。
一人ひとりの頑張りだけに頼るのではなく、地域全体で支えられる仕組みが必要です。
「地域活動では目の前の人を支えられる。でも、制度を変え、予算を動かし、市全体の仕組みを変えるには市政という立場が必要です」
支えを必要としている人に支えが届く街にするために。
私は、市政に挑戦します。
金融の仕事を通じて培ってきた「営業力」と「数字を分析し、限られた財源をどこに配分すればより大きな効果を生み出せるのかを考える力」
地域活動で磨いた「人をつなぎ、巻き込み、活動を形にしていく実行力」
スポーツで学んだ「フェアプレイの精神」
私なら、できます!
誰かだけが得をするのではない、誰もが豊かになる市政へ。
《 市川への恩返しを、フェアな市政で。 》それが、私が市政を目指す原点です。
13年間証券会社にて個人営業、ディーリング、法人営業の経験を経て2019年にIFA(独立系金融アドバイザー)として独立しました。
同年から娘の通う小学校のお父さんの会への参加をきっかけに、地域との関わりに目覚め、2023年からは会長として地域のお祭りへの出店、商店会のマルシェへの出店、他の小学校とも連携して盆踊りの共同開催、ランニングチームを結成し市川リバーサイドマラソンへの出場など大人も子供も巻き込んで地域活動を大幅に広げました。
同時並行でミニバスケットボールのコーチとして週3日の指導、審判に打ち込んでおります。市内には男女約43のチームがあり、日々切磋琢磨しております。
地域活動や子どもたちへのスポーツ指導に深く関われば関わるほど、「地域の善意やボランティアだけでは解決できない課題」にも直面するようになりました。
【じんのの3つのミッション】 つながる。安心できる。好きになれる。
01 子どもたちの未来をつくる
居場所を守り、「やってみたい」を応援する。
02 安心して暮らし、働ける地域をつくる
頑張る人を支え、支え合える街へ。
03 市川の魅力を守り、育て、つなぐ
「住みやすい」から「誇れる」市川へ。
【いちかわが好きになるじんのの政策10】
01 子育て家庭を、地域全体で支える
子育ての不安や負担を家庭だけに抱え込ませず、地域・学校・行政・民間がつながって支えます。子育てしながら働く人にもやさしい市川へ。
02 子どもを支える人と、子どもの居場所を支える
保育士・先生・スポーツ指導者・地域の人など、子どもを支える人の負担を減らします。学校や家庭以外にも、安心して過ごせる居場所を見つけられるようにします。
03 不登校・多様な学びを支える
「学校に行くこと」だけを正解にせず、一人ひとりに合った学び方や過ごし方を応援します。子どもと保護者が孤立しない支援を充実させます。
04 スポーツ・文化・体験の機会を守る
子どもたちの「好き」「やってみたい」を大切にします。
部活動の地域展開を円滑に進め、スポーツ・文化・地域活動などに挑戦できる環境を守ります。
05 働く人と暮らす人の生活を応援する
会社員・自営業・フリーランスなど、働くすべての人を応援します。
物価高への対応や子育てと仕事の両立など、暮らしの負担を減らす仕組みを考えます。
06 税金を大切に使い、市民の未来へ投資する
市の事業や予算について、必要性・有効性・費用対効果をしっかり検証します。限られた財源の中で、既存事業を漫然と続けるのではなく、社会や市民ニーズの変化に合わせて見直し、より効果的な施策へと財源を振り向けます。
07 人と人がつながり、安心できる地域をつくる
地域活動・スポーツ・市民活動など、人と人がつながる機会を増やします。
そのつながりを、防災・防犯・孤立対策にも生かします。
08 市川の自然・緑・環境を未来へつなぐ
江戸川、公園、緑地など、市川の大切な自然を守ります。
子どもたちが自然に触れ、楽しめる環境を未来へ残します。
09 人と動物が共に暮らせるまちへ
犬や猫などの命を大切にし、人と動物が安心して暮らせる地域を目指します。
保護・譲渡、飼い主のいない猫、適正飼育などの活動を応援します。
10 地域の「好き」と「仕事」を応援する
商店、事業者、名産品、文化、歴史、スポーツなど、市川の魅力をつなぎます。
地域で頑張る人を応援し、市川の魅力を市内外へ発信します。
いちかわは…お好きですか?
私が目指すのは、誰もが自分らしく、安心して暮らせる市川です。
子どもからご高齢の方まで、年齢や立場、背景を越えて、誰もが「ここ
にいていい」「自分にもできることがある」と希望を持てる街にしたい。
そのために大切なのが、「居場所」と「つながり」です。
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一人ひとりに「居場所」がある市川へ
家庭でも、学校や職場でもない。ありのままの自分で過ごし、人と出会い、挑戦できる「第三の居場所(サードプレイス)」。地域活動、市民活動、スポーツ、子ども食堂、ただ誰かと話せる場所など、人によってその形は違います。
大切なのは、すでに地域で始まっている活動と必要な人をつなぎ、参加するきっかけをつくること。1人でも多くの人が、自分なりの居場所を見つけられる市川に。
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人がつながると、街が変わる
楽しみながら人がつながる機会を増やし、
そのつながりを防災・防犯や孤立対策にも生かします。
支える人と、支えられる人が、つながる市川へ。
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子どもも、働く人も、地域で頑張る人も
子どもを支える親、先生、保育士、
地域で頑張る人、働く人を支える。
誰かの頑張りだけに頼らず、みんなで支えられる街へ。
そして、働く人や地域の事業者を応援し、必要な人に必要な支援を届ける。そして、市民から預かった税金の使途を厳しくチェックし、限られた予算を市民の暮らしと市川の未来のために生かします。
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「住みやすい」から「誇れる」市川へ
人とのつながり、子どもたちの挑戦、
スポーツ、文化、自然、歴史、地域の商店。
市川にあるたくさんの「好き」を守り、育て、未来へつなぐ。
安心して暮らせる。
挑戦できる。
支え合える。
人生を楽しめる。
そんな市川を目指します。
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「いちかわ大好き!」を、もっと増やしたい。
市川からもらった、たくさんのつながりと温かさ。
今度は私が、この街に恩返しをしたい。
一人ひとりの声を受け取り、「やってみたい」を応援する。
人を支え、地域の力を引き出し、市川の未来へつないでいく。
「いちかわに住んで良かった」と思えるからこそ生まれる「いちかわが大好き!」という気持ち。一人でも多く増やしたい。
これが、私、じんのが目指す「いちかわの未来」です。