2026/9/1
一人ひとりに「居場所」がある市川へ
家庭でもない。学校や職場でもない。
自分らしく過ごし、人と出会い、新しいことに挑戦できる。
そんな**「第三の居場所=サードプレイス」**を、市川の中にもっと増やしていきたいです。
その形は、人によって違います。
地域活動かもしれない。
市民活動かもしれない。
スポーツかもしれない。
子ども食堂かもしれない。
あるいは、ただ誰かと話せる場所かもしれません。
大切なのは、市民一人ひとりが、
「自分に合った場所」を選べること。
市民や地域がすでに始めている活動を知ってもらい、必要な人とつなぎ、参加するきっかけをつくる。
そして、地域の新しい挑戦を応援する。
私は、そんな**「つながりが生まれやすい環境」**を市政からつくっていきたいと考えています。
人と人とのつながりは、暮らしの安心にもつながります。
顔の見える関係が増えれば、困ったときに声を掛け合うことができる。
地域で支え合う力は、防災・減災にもつながります。
だからこそ、
「楽しみながら参加すること」が、地域を支える力になる。
スポーツ、地域活動、市民活動、文化など、さまざまな入り口から人がつながる市川をつくっていきたいです。

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ジンノ アキオ/45歳/男
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