2026/5/17
2026/5/16
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| 生年月日 | 1991年01月20日 |
|---|---|
| 年齢 | 35歳 |
| 星座 | みずがめ座 |
| 出身地 | 千葉県我孫子市 |
| 好きな食べ物 | 牛タン、カレーライス、ラーメン、焼肉、ハンバーグ |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 『新戦争論―“平和主義者”が戦争を起こす』,(小室直樹,1981.5.1) |
私が政治の道を志したきっかけは、かつての民主党政権時代に抱いた「強烈な危機感」に遡ります。
私の学生時代、日本は民主党政権の下にありました。当時の政治的な混乱や停滞、外交・内政における迷走を目の当たりにし、私は一人の若者として大きな不安と憤りを覚えました。「政治の舵取りがしっかりしなければ、国の根本から腐ってしまう」。その切実な危機感こそが、私を政治の世界へと突き動かした最大の理由です。
「この国を立て直すために、自ら政治の最前線に飛び込みたい」。その一心で2014年、衆議院議員・櫻田義孝事務所の門を叩き、秘書としてのキャリアをスタートさせました。そこで7年間にわたり国政の裏方として奔走し、国家の基盤を守るための政治のあり方、そして政策立案のノウハウを徹底的に叩き込まれました。
その後、行政書士として独立し、松戸市で市民の皆様の生活課題と直接向き合う中で、私は新たな決意を固めました。国政の現場で痛感した国を守る強い政治の重要性は、そのまま「市民の暮らしを守る強い市政」にも通じると考えました。
かつて民主党政権の失敗を見て抱いた「政治がしっかりしなければ」という危機感は、今、実務家として、また一人の父親として「松戸の街を守り抜く」という強い思いにつながっています。
あの時の危機感を胸に、私は「闘う行政書士」として、しがらみのない立場で松戸の未来を切り拓く覚悟です。
ご意見等、こちらからお送りください。
松戸市をアップデートするための声やアイディアなどぜひお聞かせください。
また、お困り事や相談されたいことなどございましたら遠慮なくどうぞ。
行政書士法人の経営と行政書士実務に携わっています。
また、2014年から2021年まで、衆議院議員の秘書を務めてきた経験を活かした行政書士としての活動に力を入れています。
私が松戸市で実現したい政策の根本は、「真に支援が必要な人に手を差し伸べ、市民の安全と暮らしを守り抜くこと」にあります。
私の政策の「一丁目一番地」は、医療的ケア児とそのご家族への支援拡充です。行政書士として市民の皆様の相談を受ける中で、国の制度だけでは救いきれない過酷な現実を目の当たりにしてきました。ご家族の心身の負担を減らすため、松戸市独自の「支援センター」の設置と、安心して預けられる「医療型短期入所(レスパイト)施設」の誘致を全力で推進します。
また、私自身も現役の子育て世代として、子供たちが安全に遊べる環境づくりを急ぎます。平成生まれの親のリアルな目線から、市内の公園への「防犯カメラの増設」など、机上の空論ではない、実効性のある防犯・子育て政策を具体的に実行していきます。
さらに、私がかつて国政の現場で学んだ「国を守る強い政治」の理念を、松戸市政にも反映させます。政党や組織のしがらみにとらわれない完全無所属の立場から、市民の不利益となる「外国人参政権」には明確に反対し、是々非々の姿勢で市政の課題に切り込みます。
7年間の国会議員秘書としての「政治を動かすノウハウ」と、行政書士としての「課題解決力」を総動員し、誰もが安心して暮らせる松戸市を創り上げます。皆様の切実な声を、どうか私に市政へ届けさせてください。
闘う行政書士の照井遼です。
私が今、こうして皆様に直接お訴えをしているのには、どうしてもお伝えしたい強い危機感と、この松戸の街を守り抜くという確固たる覚悟があるからです。
私はかつて、国政が迷走した時代に「政治がしっかりしなければ国の根本が腐ってしまう」という強烈な危機感を抱き、国会議員秘書として7年間、政治の最前線で国家の基盤を守るあり方を叩き込まれました。その後、行政書士として独立し、松戸市で日々皆様の生活課題と向き合う中で、今度は「国の制度だけでは救いきれない、地域の問題」に直面しました。
医療的ケア児を育てるご家族の過酷な日常。子供たちが遊ぶ公園の防犯への不安。私自身、4歳の娘を育てる一人の父親として、今の松戸市には、私たち現役世代のリアルな声が圧倒的に不足していると痛感しています。現在、松戸市議会には「平成生まれ」の議員がわずか1名しかいません。これでは、これからの松戸を担う世代の切実な声は届きません。
だからこそ、私がやります。
長年の秘書経験で培った「政治や行政を動かすノウハウ」と、行政書士としての「実務経験」。この2つを総動員し、政党や組織のしがらみがない「完全無所属」の立場で、是々非々の市政改革に挑みます。市民の皆様の不利益となる外国人参政権には明確に反対し、真に支援が必要な人へ手を差し伸べる、強く優しい松戸市を創り上げます。
しかし、この挑戦は私一人の力では決して成し遂げられません。
巨大な組織や政党のバックアップを持たない私にとって、頼れるのは市民の皆様お一人おひとりの声と、草の根の繋がりだけです。
どうか、皆様のお力を私に貸してください。
私の想いに共感していただけましたら、ぜひ活動の輪に加わっていただき、ご友人やご家族に「照井遼」の顔と政策を広めていただきたいのです。街頭で見かけた際は、ぜひお気軽にお声がけください。皆様の生の声が、私の最大の原動力になります。
誰もが自分らしく、安心して暮らせる松戸の未来を、私と一緒に創りましょう。
皆様のご支援を、心よりお願い申し上げます。