2026/1/29

※このブログは ”完全無所属の新人” が『日野市議選2026』へ挑む80日間のリアル記録です✒️
🔵 【政策① 防災士を育成する!】
〜『誰もが安心して暮らせる、災害に強い日野』へ〜
・水害リスクが高い日野で、防災士育成を本格強化
・237自治会すべてに防災士1名以上を配置
・防災リーダーの育成を全額公費負担で支援
・企業版ふるさと納税で地域企業の協力を促進
➡ 記事リンク:【政策①防災士を育成する!】(告示日まで68日)
🟢【 政策② 一度つまずいても、やり直しのできる日野へ!】
〜ひきこもり・孤立を地域で支える“やさしい一歩”〜
・ゴミ拾いなど「できることから参加」の仕組みづくり
・成功体験 → 地域通貨 → 社会参加へ
・安易な外国人労働に頼らない地域力の再生
・企業版ふるさと納税で企業の支援を呼びかけ
➡ 記事リンク:【政策➁一度つまずいても、やり直しのできる日野へ!】(告示日まで65日)
🔴 【政策③ 巨大データセンター問題を全市民で共有する!】
〜住宅街で進む巨大計画を “見える化” する〜
・日野市で進む大型データセンター建設計画
・市民説明・影響検証・情報公開を徹底
・市民が置き去りにされない意思決定プロセスを確立
➡ 記事リンク:【政策③巨大データセンター問題を全市民で共有する!】(告示日まで60日)
🟡 【政策④ 街中・用水にゴミが落ちていない美しい街をつくる!】
〜“日本一の美しい街・日野”へ〜
・用水守の経験を活かした「日野クリーンプロジェクト」
・市民・行政・事業者の協働による清掃・啓発
・企業版ふるさと納税で企業の参加促進
・子どもにも誇れる「キレイな日野」を実現
➡ 記事リンク:【政策④ 街中・用水にゴミの落ちていない美しい街を作る!】(告示日まで55日)
🟣 【政策⑤ 日野市の投票率を上げる!】
〜あなたの一票が、市政を動かす力になる〜
・期日前投票所の増設
・投票時間を21時まで延長
・夜間の期日前投票にも対応
➡ 記事リンク:【政策⑤ 日野市の投票率を上げる!】(告示日まで47日)
🟤 【政策⑥ 福祉施設へのアニマルセラピーの利用支援を 🐕🐕🐕】
〜動物の「癒す力」を、福祉に活かす!〜
・高齢者・障がい者施設へのアニマルセラピー導入支援
・専門団体との連携で安全・効果的に実施
・心のケアと笑顔を広げる仕組みづくり
・企業版ふるさと納税で協力を拡大
➡ 記事リンク:【政策⑥ 福祉施設へのアニマルセラピーの利用支援を🐕️🐕️🐕️】(告示日まで34日)
🟠 【政策⑦ ペット同行避難の「温度差」をなくす!】
〜“人も動物も守る” 日野モデルの防災へ〜
・避難所ごとの受け入れ体制のバラツキを解消
・指定管理者の権限・責任を再定義
・避難所別「受け入れプロファイル」を公開
・避難強化指定所の設置
・平時の共同訓練(夏・冬 年2回)
・最低限の備蓄セットと持参ルールの整備
・相談窓口の一本化+ハラスメント防止
・事前登録の推進
・真夏の車中泊ゼロ宣言
・企業版ふるさと納税による協力依頼
➡ 記事リンク:【政策⑦ 災害時ペット同行避難のルールを強化】(告示日まで31日)
🟧 【政策⑧ 日野市の税収を上げる!】
〜「金の矢」ふるさと納税専属部署で財源を確保し、地域経済を強くする〜
・ふるさと納税の受入額が全国1718自治体中「1369位」という現状を改革
・専属部署がなく兼務体制 → ここが弱点、と明確に定義
・専属部署による寄附メニュー開発・企業版ふるさと納税誘致・返礼品事業者との連携強化
・市の財源を“ボーナス財源”として位置付けて最大化
・得た財源を使い、市内企業支援・ブランド化・投資的事業を進め地域経済を強くする
・市民負担を増やさず「外から稼ぐ」攻めの行政運営へ
➡ 記事リンク:【政策⑧ 日野市の税収を上げる!】(告示日まで20日)
【🌾 スペシャル政策① 《銀の矢》日野水田 “復活” プロジェクト】
〜明るいお米の話、そろそろしませんか?〜
・水田再生(市内中学校学区内全て)による農業と食育の推進
・田植え・稲刈り体験を通じた子どもたちの成長支援
・日野ブランド米の復活で全国へ取り組みをアピール
・企業版ふるさと納税の活用
➡ 記事リンク:【日野水田"復活"プロジェクト〜✨️スペシャル政策1〜】(告示日まで39日)
【✨ スペシャル政策② 【金の矢】ふるさと納税“専属部署”の創設】
〜税金を外から稼ぐ日野へ〜
・寄附受入額最大化のための「専属部署」を新設
・企業版・個人版ふるさと納税の戦略的誘致
・子育て・防災・環境などテーマ別寄附メニューの強化
・寄附企業との連携を深め地域活性プロジェクトを推進
・市の財源を構造的に強化する“攻めの行政”を実現
➡ 記事リンク:【ふるさと納税“専属部署”の創設 〜✨️スペシャル政策➁〜】(告示日まで24日)
〜真夏・真冬を避け、全国の選挙を「春と秋」に分散/地域特性に応じた柔軟運用へ〜
・真冬の極寒・真夏の猛暑が、有権者と候補者の双方のパフォーマンスを低下させている
・投票行動が季節に左右され、民主主義の質が下がる懸念
・北海道(厳冬・豪雪)、九州・沖縄(猛暑・台風)、日本海側(豪雪)など地域差が大きく、全国一律の日程では非合理
・「春・秋」を基本軸にしつつ、地域気候に合わせたベストシーズンを自治体が選べる制度へ
・災害リスクの減少・投票率向上・安全な選挙運営につながる
・議会として、公職選挙法改正を求める意見書を国へ提出予定
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