2025/12/2

📘 政策一覧はこちら!👉【総合目次】 土方はやとの政策一覧 (政策①~⑧+スペシャル政策①・②・③)※このブログは”完全”無所属の新人が『日野市議選2026』に立候補するまでの80日間のリアル記録です✒️
~『誰もが安心して安全に過ごせる』日野のまちを維持する~ (新選組が護る日野)
日野市には多摩川・浅川という一級河川が市内の中央部を横断しており、土砂崩れ等まで含むと風水害の影響を受ける地域は3~4割程度と推定されます。
日野市には237自治会(令和元年時点)が存在するので、各自治会に最低一人(ハザードマップの状況によりその数を後々さらに増加させる)を新たに配置し、地域の防災・防犯リーダーになっていただきます。
費用は63,800円かかるので、全額公費負担とする。
公費負担する代わりに、地域の防災リーダーとして活動していただきます。定期的な連絡交換会等の開催や、簡単な地域の清掃活動などを通して防災・防犯の啓発活動をしていただきます。
237人以上いるわけだから、二人一組で例えば新選組風のハッピのようなものを着ていただいて月に一度一時間でも活動していただければ、毎日平均4組の啓発活動を市民は目にすることになるのです。
ちょっと面白いと思いませんか?
郷土愛にあふれたまちになっていくことは間違いないですよね。全国的にも注目される地域活動になってくのではないかと思います。
また、首都直下地震のようなひっ迫した危機ではありませんが、立川断層による地震被害も懸念されており、避難者・帰宅困難者は数万人に及ぶと試算されております。

これは人命に直結することなので、お金がかかることになるが必要なことだと強く考えます。
今、我が国に求められているのは地域コミュニティーの強靭化だと私は考えております。
隣人の顔が分かる地域社会を再構築してまいりましょう。それができるのが地方政治なのです!
財源に関しては2通りのアイデアがありますが、また別の政策と関わることになるので後日その政策と共に説明させていただきます。
これが私の政策①です!
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