2025/12/31

📘 政策一覧はこちら!👉【総合目次】 土方はやとの政策一覧 (政策①~⑧+スペシャル政策①・②・③)※このブログは”完全”無所属の新人が『日野市議選2026』に立候補するまでの80日間のリアル記録です✒️
〜そろそろ"明るい"お米の話、しませんか?ーーー日野の水と田んぼと子供、未来のために〜
今日は年末にふさわしい、夢のある話、これから少しずつお届けする新テーマ『日野の水田と用水のこと』についてお話します。少し長いですが、是非お付き合いください。
日野市内には昔から地域を支えてきた用水が多数残っております。江戸時代には水田を潤すだけでなく、水車を回し、粉ひきや農作業にも使われていました。そんな面影が今もわずかながら残っております。
最近『小さい田んぼ』の価値が見直されております。例えば
・子どもたちが自然に触れる体験の場
・生き物が暮らす小さなすみか
・季節の変化を感じる景観
・地域の人が変わりやすい場所
とても注目されています。広大な農地ではなくても『小規模な水田(ミニ田んぼ)』があるだけで地域の環境はガラッと明るくなる。特に小中学生にとっては実際に田んぼに入って土に触れ、水の流れ、生き物がいる環境に触れることが大きな学び、情操教育にもつながります。
商用ではなく、教育・文化継承・防災啓発のためにこれを復活させます。
日野市には農地、豊富な用水が残っているため、行政が主導すれば実現できるのです!
昨今、「お米の話題」といえば、ネガティブで暗い話ばかりが聞こえてきます。重く見えたり、古いイメージも持たれがちですが、うまく角度を変えれば【未来の学びをつくる、明るいテーマ】に変えることができるのです。
・子どもが笑顔になる
・地域がつながる
・景観が豊かになる
・街の文化が受け継がれる
そんな未来につながる「お米の話」。
これから数回に分けてお伝えします。
なお、これは『できたらいいな』で終わらせない、財源までも念頭にいれた実現可能性の極めて高いプランです。
続きをご期待ください。
『日野から日の本を明るくしてまいりましょう‼️』
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ホーム>政党・政治家>土方 はやと (ヒジカタ ハヤト)>【日野水田"復活"プロジェクト〜✨️スペシャル政策1〜】(告示日まで39日)