2025/12/23

📘 政策一覧はこちら!👉【総合目次】 土方はやとの政策一覧 (政策①~⑧+スペシャル政策①・②・③)※このブログは”完全”無所属の新人が『日野市議選2026』に立候補するまでの80日間のリアル記録です✒️
『【一般市民】が積極的に政治に参加し、市政を【市民全員の身近なもの】にしましょう!』
昨今、政治への関心が高まり、わずか数%の投票率アップで国政の流れが劇的に変わりました。これは、日野市でも同じことが起こり得ます。
次回の日野市議会議員選挙には、約40名もの候補者が立候補予定。私の知る限りでも、私の同年代(40代)やさらに若い世代の挑戦者が15名以上います。
若い新市長の誕生に続き、日野市は確実に変革の時期を迎えています。
市政は【市民全員のもの】です。
投票率を上げて、あなたの声を市政に届けましょう!
1、 投票率アップで日野市は変わる!
投票率が数%上がるだけで、議会の構成や政策の方向性が大きく変わります。「自分一人の一票では何も変わらない・・・」それは大きな間違えです。選挙ドットコム調べの画像をお借りしました。正直驚きませんか?!!もちろんこれは選挙規模を考慮していないのでそのままの印象で受け取ってしまうとミスリードに繋がってしまいますが、それでも先日も茨城県神栖市の市長選(有権者数76,130人)・長崎県平戸市市議会選(有権者数23,388人)の両選挙で同一得票によるくじ引きが行われました。
【変わるのです、あなたの一票、あなたの呼び掛けた知り合いの数票で!!!】
あなたの一票がないと、『いわゆる組織票』が効力を発揮し、今まで通りの市政が続くことになるでしょう。もちろん、それが良いと考える方もいるでしょうが、私はそう考えません!
若き新市長の誕生と共に、日野市議会も若返るチャンスが到来しているのです!
変えましょう、日野市の未来を
2、あなたにできる5つのアクション
①家族や友人に声をかける
「もう投票行った?」と聞くだけで意識が変わります。
②期日前投票を活用する
忙しい方でも、選挙期間中に市役所や指定会場で投票できます。
③SNSで投票を呼びかける
「投票に行こう!」という一言が、周囲に影響を与えます。
④候補者の情報をシェアする
「誰に投票すればいいかわからない」を減らすことが大切です。
⑤地域の集まりで話題にする
清掃活動や防災訓練などで「選挙の話」をするのも一歩。
★ 投票しやすい環境をつくるために(そこで私の政策です!)
・期日前投票所の増設:駅前や商業施設に設置し、アクセスを改善。
・投票時間の延長:20時→21時まで。仕事帰りでも間に合うように。
・夜間対応の期日前投票:働く世代が投票しやすい仕組み。
・バリアフリー化と案内強化:高齢者や障がいのある方も安心。
・移動支援サービス
※投票所の早締めなんてとんでもない話だと思います。こういったことにかかるコストは未来への投資です。それを決断して実行するのが政治の力なのです。
日野市の未来は、私たち一人ひとりの選択で決まります。
「投票率を上げる」ことは、政治を身近にする第一歩です。
我々1人1人の意識がほんの数mm変わるだけで『日野市の集合意識』は劇的に変化します。投票にかかる時間はわずか数分。移動にかかる時間もせいぜい小一時間。
ぜひ、あなたの、あなたの周りの方々の一票で日野市をより良い街にしてまいりましょう!
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ホーム>政党・政治家>土方 はやと (ヒジカタ ハヤト)>【政策⑤ 日野市の投票率を上げる!】(告示日まで47日)