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本橋 ひろたか

モトハシ ヒロタカ/59歳/ 男

本橋 ひろたか

福祉・教育・防災を基軸に、東京とあなたの本気の架け橋。

選挙 東京都議会議員選挙 (2021/06/25) [当選] 24,586 票
選挙区 豊島区選挙区
肩書 東京都議会議員
党派 都民ファーストの会
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本橋ひろたか プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1961年11月09日
年齢 59歳
星座 さそり座
出身地 東京都豊島区高松
好きな食べ物 実母の実家が製粉会社を経営していることも相まって「麺類」全般。なかんづく「お蕎麦」ないし「うどん」、しかも立ち食いのお店がイイネ。またタバコは勿論の事、アルコール類も一切やらないので、「スイーツ」「コーヒー」は我が人生に欠かせない。
好きな本、漫画、雑誌 好きな本は、日本の歴史に係るもの(例えば、磯田道史さん、山本博文さん、渡辺京二さん等)。また歴史小説ないし時代小説(例えば、中村彰彦さん、早乙女貢さん、吉村昭さん等)。 好きな漫画は、スポーツに係り且つ根性物一般(例えば、ちばてつやさん等)。 好きな雑誌は、日本の国柄や歴史と伝統、日本人の誇りを取り上げているもの(例えば、歴史街道、月刊正論・will・Hanada・Ⅴoiⅽe等)。

略歴

  • 昭和36年(1961年)11月9日豊島区高松にて出生。
    昭和43年(1968年)私立忠信幼稚園卒園
    昭和49年(1974年)豊島区立高松小学校卒業
    昭和52年(1977年)豊島区立千川中学校卒業
    昭和55年(1980年)立教高等学校卒業
    昭和59年(1984年)立教大学法学部法学科卒業
    昭和59年(〃)本橋商事株式会社不動産管理業務補助
    平成9年(1997年)株式会社本商取締役
    平成11年(1999年)豊島区議会議員初当選(以後連続5期当選)
    平成21年(2009年)豊島区議会議長(以後2期拝命)
    平成21年(2009年)株式会社本商監査役(現在)
    平成28年(2016年)自民党東京都連から除名処分を受ける(自民党東京都連が推薦した増田寛也さんではなく、自民党東京都連の推薦を受けられなかった小池百合子さんを応援し、小池さんを都知事に当選させた為。「七人の侍」の一人として都知事選にて活躍)。その後、無所属を経て、小池百合子都知事と共に「都民ファーストの会」を立ち上げる。その初代代表に就任。同時に、豊島区議会においては、都民ファーストの会豊島区議団幹事長を拝命。
    平成29年(2017年)東京都議会議員初当選。予算特別委員長、都市整備委員長等を歴任。都民ファーストの会選挙対策本部長。
    令和3年(2021年)東京都議会議員2期目当選。


政治家を志したきっかけ

私は、豊島区で生まれ育ち、豊島区で学びました。この豊島区で多くの素晴らしい人々と出会うことが出来、喜怒哀楽のつまった人生を過ごせています。豊島区を抜きにして私の人生を語ることは出来ません。この豊島区の役に立ちたい、もっと良くしたい、恩返しがしたい。我が郷土への愛と感謝の誠をささげるべく、政治を志しました。

本橋ひろたか 活動実績

平成11年(1999年)豊島区議会議員初当選(連続5期)。豊島区議会議長(2期)等を歴任。区議会議員の頃は、区民に身近な存在として活発に活動するも、特に福祉衛生分野と教育分野に力を注ぐ。前者では、小児救急医療体制(「豊島こどもクリニック」)の立ち上げや、歯科口腔衛生に関する様々な催し物(「健康長寿○○○○」)に参画。後者では、何と言っても教科書改善運動(「新しい歴史教科書をつくる会」)に参加し、「教育委員会」や「教科書採択」制度に物申す。加えて、議員となってから今日に至る迄、次世代リーダーを育てるべく政治塾を運営。その名は本学塾(本橋弘隆と共に学び育つ塾)。既に卒業生は高校生から社会人と幅広く、一千人近くになる。
平成28年(2016年)東京都知事選挙において、自民党が推薦した増田寛也さんを応援せず、現都知事の小池百合子さんを擁立・応援したかどで当時所属していた自民党から除名処分。無所属に一時期なるも、都民ファーストの会を立ち上げる。都民ファーストの会の初代代表になると共に、豊島区議会内でも都民ファーストの会豊島区議団を結成し初代幹事長に就任。
平成29年(2017年)東京都議会議員初当選。予算特別委員長、都市整備委員長等を歴任。都議会議員となってからは、小池百合子都政を支えると共に、前へ進める為に獅子奮迅の活躍を展開。都民ファーストの会選挙対策本部長にも就任し、都内の都民ファの選挙戦一切を仕切ることに。
令和3年(2021年)東京都議会議員2期目当選。

本橋ひろたか 政策・メッセージ

政策メッセージ

東京の魂(かたち)をつくるために、11のビジョン(基本政策)を掲げ、取り組んでいます。
1高齢者・障碍者福祉の向上
2医療・保健・衛生の充実
3防災・減災対策の強化
4治安対策の強化
5交通安全対策の強化
6教育の改新
7子供・子育て環境の充実
8環境・清掃対策の強化
9中小企業・商店街振興
10文化・スポーツ振興
11国際交流・国際貢献

住民の皆様へのメッセージ

皆さん、こんにちは。本橋ひろたかです。
東京都は今、少子高齢化への対応、子供を安心して生み育てられる環境の整備、防災都市づくりや都市インフラの機能強化、教育システムと教育内容の改革、活力ある地域経済の再建、インバウンド向け観光資源や芸術・文化の発信面の強化、夏の暑さ対策と都心部の緑の増量策、そして国際競争を勝ち抜くビジネス環境の整備等々、数多くの課題に取り囲まれています。
そうした中でも、ワクチン接種の普及を始めとする新型コロナウィルス感染症対策とウィズコロナ・アフターコロナの「新しい日常ないし生活様式」の形成や、昨今頻発する大規模自然災害からの教訓を生かした防災・減災対策の構築、絶えることのない子供への体罰やいじめ問題が深刻な家庭と教育現場の再生等への取り組みは急務です。
これら山積する諸課題を早急に解決し、東京都の新生を果たすためには、私達が主導する「東京大改革」の敢行が何よりも必要だと考えます。
私は、日本の首都東京の持続的発展、および住民の満足度や幸福度の向上を図る為、これからも住民の声を聴き、住民と共に歩む議会人として、豊島区は勿論のこと、東京都内各地で様々な活動を展開し、改革勢力の先頭に立って皆さんを引っ張っていく覚悟です。
今日、SNSが日常生活の一部となっている中、議会人は、住民の皆さんに、様々な媒体を通じて、「己の信念」「己の政策」を伝えなくてはなりません。
ここでのご案内によって、私の活動と言論を見聞きしていただき、本橋ひろたかに対する理解を深める一助としていただければ幸いです。
どうぞ宜しくお願い致します。

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