2026/8/11
こんにちは、田中ヒロシです。
わかったいたつもりですが、怒りが込み上げてきます。
内部のテキストメッセージからついにバレてしまいました。
ロバート・ケネディ・ジュニア氏の提供のようです。
妊娠初期の流産です。
以前、コロナワクチンについて中野区議会議員に以下について伝えたことがありますが、誰も動きませんでした。
お祭りの手伝いはしてくれるので、町の人は一緒に汗をかいた感覚は一生物?かもしれません。
「あいつ、いつでも手伝ってくれるんだよ!」
でも、議員の仕事ってなんなんでしょうか。
党利党略?身の保身?こんな大事なことは区民に伝えないのです。
いずれにしても長いものには巻かれるのですね。
「やっぱり死のロット!接種後死亡統計!コロナワクチン中野区での被害など区政情報公開決定のデータを公開」
これは中野区に請求し、中野区から受け取ったデータです。
中野区民のコロナワクチン接種回数・・・・283,793回
中野区民コロナワクチン接種後死亡者数・・・ 8,043人
「これ、僕たちのレベルじゃないので。。。」とか言われたら、どう思います?
かもね、でもさぁ、区民の命や健康について真摯に受け止めていないということでしょ。
お祭りで一緒に汗をかいても、それってキリギリスみたいなものなのでは。
みなさん、どうか、なぜ動かないのかについて徹底的に考えてみてください。
ということで、本題に入ります。近年、新型コロナウイルス(COVID-19)パンデミック期の公衆衛生政策やワクチンを巡る決定プロセスについて、米議会を中心に多角的な調査・検証が進められています。
SNSや各種動画プラットフォームでは、過激な言説や切り取り報道が交錯することもありますが、客観的な記録や公的な議会証言に基づき、「誰がどのような行動をとり、何が問題視されているのか」を正確に整理することが不可欠です。
本記事では、及川幸久氏の動画で触れられた米議会の動きを起点としつつ、米下院コロナウイルスパンデミック特別小委員会の最終報告書や公聴会記録、ならびにロバート・ケネディ・ジュニア氏(保健福祉省長官)を巡る動向をもとに、公衆衛生ガバナンスの責任問題と今後取り組むべき課題について論じます。
ファウチ氏の非公開テキストデータ
動画内では、非公開のテキストメッセージにおいてファウチ氏が「周囲に詳しく聞いたところ無視できない問題が出てきた。多くの人が2回目の接種後に激しいサイトカインストーム(免疫暴走)や発熱を起こしており、これが理論的に妊娠初期の流産に関連している可能性がある」と言及していたと説明されています。
ワレンスキー元CDC長官の発言
テキストメッセージ内において、当時のCDC(疾病対策センター)長官であったワレンスキー氏が「妊婦へのワクチン接種の影響について、現状は完全にデータがゼロの状態である」と述べていたとされています。
公の場での推奨
内部でデータ不足や流産リスクの懸念についてやり取りがなされていたとされる一方で、公の場では「妊婦約2万人がすでに接種しており、特に問題は報告されていない」「安全上の懸念は認められないためCDCは妊婦への接種を推奨する」と説明されていたと主張されています 。
倫理的・説明責任の追及
及川氏は、リスクやデータ不足の事実を説明せずに接種を推奨・推進していた点について、患者や国民が正確な情報に基づいて同意を行う「インフォームド・コンセント」の原則を揺るがす大きな問題(情報隠蔽)であると批判しています 。
厚生労働省や関連学会の動向
動画後半では米国での動きと対比する形で、日本の厚生労働省の公式発表や産婦人科関連の3学会
日本産科婦人科学会 木村正理事長
日本産婦人科医会 木下勝之会長
日本産婦人科感染症学会 山田秀人理事長
ならびに民間の産婦人科医が当時「妊娠・胎児に悪影響を及ぼす報告はない」として接種を推奨していた経緯が取り上げられています。
この学会は、2025年突然、こんな文章を公開しています。
テレビでも、多数の医師が「安全です」と言っていましたが、ここ1−2年でロバート・ケネディ・ジュニア氏が多くの問題を調査し数多の問題が起きていたことを明らかにしてきました。
しかし、日本のメディアはこの事実を報道しないばかりか、誤った報道をしたことについて修正すらしません。
そろそろ、「おかしなことは、おかしい」と、声を上げるべきではと思います。
熊問題もそうです。
熊って、なんで山から降りてくるのですか。
食べ物がないから。
だから、人里で発見されるクマは激痩せしていると言われています。
今回どうでしょう。
登場するクマは、どれもファイターです。
テレビでは「メタボ熊」と言ってます。
それだけではありません。
窓やドアを開けるクマ
蛇口を捻り水を飲むクマ
冷蔵庫を開けてドーナツを食べるクマ
テレビでは、「クマは頭の良い動物です」と言ってました。
そうなのでしょうか。
そろそろ、自分で考え判断することが求められる時代なのではないでしょうか。
メディアは教祖様ではありません。
教えを乞うのではなく、状況から自分で考えなければならないのではないでしょうか。
今回のパンデミックについても、おかしなことが多発しています。
今後、次に何が起こるかわかりませんが、特定の組織や企業に莫大な儲けをもたらすために行われていることヒロシは考えます。富を収奪されるだけでも大問題ですが、一般人は、その都度痛めつけられ、疲弊し、命を失う人、今後のQOLに大きな影響が出るなど、目を背けてはならぬ事態が、いまだに続いています。
次はなんでしょう。パーソナライズフードについてスイスの山奥では盛り上がっているようです。
「国防総省とダボス会議と3Dプリンタ。食料は喫緊の課題?ゴミのリサイクルは今や常識!じゃゴミを食料に!」
ひととき騒いでいましたが、この手の話、慎重に考えてください。
「【中野区から警告】エボラハンタに惑わされるな!宮沢孝幸分析と「緊急事態条項」への懸念WHO思惑」
パンデミック危機における公衆衛生政策の検証は、誰か特定の人物を糾弾することだけで終わらせてはなりません。
まずは、なんでどうして、こんなことが起きたのか。
恐怖心を植え付けられた人々は、どこに追い込まれるのか。
真に必要なのは、「意思決定の透明性」「科学的根拠の明示」「行政記録の徹底管理」という公公ガバナンスの基本に立ち返り、起きている問題について国民の生命と人権、経済活動をバランスよく保護するための必要なことを本気で考えられる政治家を1人でも多く誕生させること。
コチラが田中ヒロシのブログ一覧です。ご一読ください!
中野が変われば、日本も変わる
日本が変われば、世界も変わる
西武新宿戦沿線、中野区白鷺【中野区政に必要な男】田中ヒロシから「危険性把握!妊娠初期流産リスク、透明性と責任追及:ファウチ氏ケネディ氏を巡る最新動向と課題」でした。
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