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【中野区から警告】エボラハンタに惑わされるな!宮沢孝幸分析と「緊急事態条項」への懸念WHO思惑

2026/5/28

こんにちは、田中ヒロシです。

なんだかよくわかりませんが、エボラだハンタウイルスなどが騒ぎになりました。
 

なんか、「ああっ、またか!」とヒロシは思ってしまうのです。
 

高市さん、緊急事態条項に「ちょうど良い」なんて利用することは絶対にやめてください。

誰かさんの指示にも従っちゃダメだからね!

 

エボラ出血熱のリスク、WHOが「非常に高い」に引き上げ コンゴ民主共和国について

2026年5月23日 BBC

煽ってますね!
 

ハンタウイルスの恐怖を伝えたニュース映像見ましたか。

緑のTシャツの男性。どう見てもカメラ慣れというかプロですよね。

体がブレることなく、カメラ目線で、ライティングも素晴らしい!

あれ、一般乗客と思ってい見ている方はほとんどいなのでしょうけど、ここまでくると、ディープステートによる、笑劇場といったところでしょうか。


 

要するに、日本人はそこまで馬鹿にされているのです。


 

我が中野区は過剰反応するのでしょうか。


 

コロナの際にも、都内で一番?!コロナワクチン導入!って、どこぞの引退議員がやってましたね。


 

結果どうでしょうか。


 

中野区では2024年11月段階で、のべ28万発のワクチンが接種されました。

 

何が起きたのか。

 

接種後、8千人を超える方が亡くなりました。

中野区ワクチン、ロットナンバー「FA5715」676人中 324人死亡(2024年11月段階)

やっぱり死のロット!接種後死亡統計!コロナワクチン中野区での被害など区政情報公開決定のデータを公開

 

ヒロシは、コーラーだったり、スタッフだったりなので、写真はないですが、こんな活動もしています!

日本人は政治デモ嫌い?東池袋からIHR国際保健規則改定反対パンデミック条約反対デモが日本を救う!

レプリコン反対! 国民集会パレードデモ有明 WHO,国,Meiji Seikaファルマから命を守れ!


 ついでにこれも

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導入を進めた、あの男。引退しましたが、今からでも責任取らせなくて良いのでしょうか?!

 

中野が、そんな状態になっている中、WHOはパンデミック条約を推し進めました。

 

その辺りの話をすると長くなるので割愛します。

ヒロシのチラシにも少し書いてあるので、読んでください。

 

そして、現在日本においては、緊急事態条項が粛々と話が進んでいます。

 

このような状況になると、どうしても勘繰ってしまいます。

 

世界保健機関(WHO)がエボラ出血熱やハンタウイルスなどの感染症リスクを公表する際、メディアの報道も含めて「必要以上に騒ぎを大きくしているのではないか」というふうにヒロシは感じています。

 

ということで、専門家はどのように見ているのか。

 

にゃんこ先生こと、宮沢孝幸(京都生命科学研究所 代表理事)先生の発言を要約するとこんな感じです。

 

結論からいうと、何も心配する必要はなく、騒ぎ立てるようなことではないとのことです。

 

 

現在ニュースになっているエボラ出血熱やハンタウイルスについて、宮沢先生は日本国内においては全く問題がなく、過度に恐れる必要はないという結論を明確に示しています 。

 

ハンタウイルスに関しては、豪華客船で発生し、人から人への感染も報告されていますが、すでに状況が把握されているため封じ込めは比較的容易です 。

 

潜伏期間が長いため物々しい警戒対応にはなりますが、対応者の感染を防ぐための標準的な措置であり、意図的に騒ぎを大きくしているわけではありません 。

 

エボラウイルスは、現地(海外)での初動の遅れから感染が広がっており、医療スタッフの不足など大変な状況にありますが、空気感染はせず接触感染であるため、日本に持ち込まれたとしても医療体制やマニュアルが整っており、国内で蔓延する可能性は極めて低いです 。

 

また、今回流行している型に対するワクチンは用意されておらず、「ワクチンを売りたいから騒いでいる」というような陰謀論は的外れであると一蹴しています 。

 

一般人にワクチン接種を強制するような事態も起こり得ません 。

 

一方で、WHO(世界保健機関)などの動きについては、「この発生をこれ幸いと利用(政治的活用)しようとしている可能性はある」と言及しています 。

 

具体的には、こうした危機を利用して「だから国際的な協力や組織への権限が必要だ」と主張し、存在意義をアピールしたり、政治家が「緊急事態条項」などの政治的目的に利用しようとしたりする動きに対しては、警戒と監視が必要であると注意を促しています 。

 

総じて、ウイルス自体の日本国内への医学的リスクは皆無であり冷静に見るべきですが、この騒動が変な形で政治的に利用されることには目を光らせておくべきだ、というのが宮沢氏の主な解説内容です。

宮沢先生も、指摘するWHOによる政治利用があるとするなら、なんなのかということ。

先生が指摘するワクチン販売、接種を目的としていないのなら何が目的なのか。

 

1. 「初動の遅れ」に対する批判を避けるため(自己防衛)

WHOの行動原理に最も強い影響を与えているのは、2014年の西アフリカにおけるエボラ出血熱大流行での苦い教訓です。

過去の失敗が関係しているとするならこんな感じです。当時、WHOは感染拡大の初期兆候を過小評価し、国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)の発令を数ヶ月遅らせました。その結果、被害が甚大化し、国際社会から「組織の怠慢」「機能不全」と猛烈なバッシングを受け、組織の解体論まで浮上しました。

 この経験から、現在のWHO的には、遅れて批判されるくらいなら、初期段階で最悪の事態を想定して大々的にアラートを鳴らす(過剰防衛)というインセンティブが働きやすい組織構造なのかもしれません。

 

2. 予算(資金)とリソースの確保

一応、表面的には、WHOは慢性的な資金・人手不足に悩まされているということになっています。その活動資金の大部分は加盟国からの拠出金や民間財団からの寄付に依存しています。まぁ、ビル・ゲイツの独壇場って感じですが。

世界中で同時多発する保健課題(慢性疾患、気候変動、他地域の感染症)の中で、自らのプロジェクトや緊急対応基金(CFEなど)に資金を集めるためには、対象となる感染症の脅威を国際社会やドナー(資金提供者)に強く印象付ける必要があります。病気がなければ、存在感なし!だから、病気という恐怖が必要なのではないかと思われます。

だから、危機感って超重要なのです。喉元過ぎれば熱さを忘れるなんて言いますが、平時には感染症対策の予算は削られがちです。そのため、具体的な事例(現在であればクルーズ船でのアンデスハンタウイルスの事例や、コンゴ周辺でのエボラ事例など)があるタイミングで危機感を強調し、各国の財政的・政治的コミットメントを繋ぎ止めようとする側面があルのでしょう。

 

3. ガバナンス(統治権限)の強化と存在意義の証明

WHOは国連の専門機関ですが、各国に対して強制力を持つ「世界政府」ではありません。主権国家に対して指示を出すためには、自らの専門性と「国際社会のリーダー」としての存在意義を常に証明し続ける必要があるということなのでしょう。

でも、まぁ、成り立ちも現在の実態も民間企業ですよ!この人たち。

国際保健規則(IHR)の主導?! 感染症の監視や情報集約において、WHOが中心的なハブであることを示すことで、国際的なルール作り(パンデミック条約の交渉など)における主導権や発言権を強めることができます。狙いは、ここですね。

 

宮沢先生の話から、WHOの目論見を読むとこんな感じなのでしょうか。

 

WHOが話を大きくしているように見える背景には、2014年のエボラでの大失態を二度と繰り返したくないという強いトラウマと、国際的な関心を引いて予算や権限を維持・確保したいという組織防衛的な目的が、少なからず重なっていると一般的には考えられます。

医療の現場では「見逃して手遅れになるよりは、空振り(過剰警戒)に終わる方がマシである」という原則(予防的アプローチ)が存在しますが、それが一般社会には「騒ぎすぎ」「マッチポンプ」のように映る要因となっている?!のかも。

 

まぁ、ヒロシ的には、別のウイルスにて恐怖を煽るのに、エボラって都合の良いウイルスなのかと思っています。

 

エボラ研究所がなんで新宿?!歌舞伎町あたりで、エボラ出血熱で死亡者を出せとの命令が、日本政府に出ているのではないのかなと睨んでいます。

高市早苗が、It's OK! と言っちゃったのかな。

まぁ、日本は植民地なんで、人権なんてものは存在しないのでしょうね。

 

そもそも、エボラって、サクッと死んでしまうようなので、感染は難しいですね。

 

そう言った意味では、奥野さんが指摘する、ペスト説って信憑性が高い気がします。

 

とにかく冷静に!

 

でも、またなんかしら、やってくるので、感度を高め、きっちり対応しましょう。

 


コチラが田中ヒロシのブログ一覧です。ご一読ください!


中野が変われば、日本も変わる

日本が変われば、世界も変わる

 

西武新宿戦沿線、中野区白鷺の田中ヒロシから中野区議会、議員へ物申す!「【中野区から警告】エボラハンタに惑わされるな!宮沢孝幸分析と「緊急事態条項」への懸念WHO思惑」でした。


 

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