丸吉孝文 メッセージ
メッセージ
人の役に立ちたい。
それが、私の原点です。
なぜ政治家になろうと思ったんですか?
子どものころから、友達の困りごとや悩みを放っておけない性分でした。「どうにかしてあげたい」——その気持ちが、ずっと私の行動の原点にあります。
PTAに参加したとき、「これが自分の天職かもしれない」と感じました。
地域のために動き、声を集め、市に要望を届けていく。その活動がとても自然に感じられました。
ただ、現実の壁にもぶつかりました。市にいくら要望を出しても、「予算の関係で難しい」と返ってくることが何度もありました。
だったら、自分が政治の場に立って、きちんと予算を動かせる立場になればいい——そう考えて、議員を目指しました。
今の政治環境をどう思いますか?
市役所の職員には、同じ部署に長く居続けないよう仕組みがあります。権力の癒着や暴走を防ぐためです。でも議員は、やろうと思えば40年でも続けられる。
10年・20年と議員を続けると、社会との接続が薄くなっていきます。20年前というのは、iPhoneが出始めたころ。それ以来、世の中はどんどん変わっています。新しい人が、新しい感覚で、未来をつくっていくべき——私はそう考えています。
私もいつかは次の世代に道を譲り、後輩を育てて身を引く。それが街を良くし続けることだと信じています。
丸吉まるよし孝文たかふみ
防災士 / AIエンジニア / 3児の父
→詳しい経歴・政策・実績まとめ
→候補者の選び方チェックリスト
→よくある質問Q&A
マルヨシ タカフミ/41歳/男
2026/7/27
2026/7/26
2026/7/25
2026/7/24
2026/7/23
2026/7/23
2026/7/23
| 生年月日 | 1984年09月24日 |
|---|---|
| 年齢 | 41歳 |
| 星座 | てんびん座 |
| 出身地 | 熊本県八代市 |
私は、もともと政治家を目指していたわけではありません。
建設コンサルタント会社では、防災や減災の仕事に携わり、災害から人々の命や暮らしを守る仕事をしてきました。
その後、地域の子どもたちのためにPTA活動へ参加し、PTA会長や市PTA連絡協議会副会長などを務める中で、多くの保護者や地域の皆様から、子育てや教育、防犯など、さまざまな悩みや相談を受けるようになりました。
現場には困っている人がいる。
しかし、その声が行政や政治に十分届いていない。
その現実を何度も目の当たりにしました。
そんな中、ご縁をいただき現職国会議員の秘書となり、その後は地方議員の政策秘書として活動するようになりました。
政治の現場では、市民の皆様の声が政策となり、街を変えていく姿を見る一方で、「もっと改善できる」「もっと市民に寄り添える」と感じる場面も数多くありました。
私はエンジニアとして、システムをつくることで課題を解決してきました。
AIを活用した市民相談システムを開発したのも、「困っている人の声を、もっと政治へ届けたい」という思いからです。
そして今、私は一人の政策秘書ではなく、自ら市民の皆様の声を受け止め、責任を持って市政へ届ける立場になりたいと考え、政治家を決意しました。
政治は、特別な人のためのものではありません。
子どもたちが安心して育ち、高齢者が安心して暮らし、働く世代が希望を持てる街をつくるためにあります。
私は、防災士として、エンジニアとして、そして3児の父として、「安心して暮らせる松原」の実現に全力で取り組んでまいります。
【松原市議会議員選挙2026候補予定者】
丸吉孝文への、
政策や松原市に対するご意見・ご相談は、
直通の携帯電話、又は、下記お問い合わせからお願いします。
TEL 070-9063-1792
「言うだけではなく、実際に行動してきました。」
私は、防災士、エンジニア、政策秘書として、「安心して暮らせる社会」を目指し、防災・子育て・行政DX・市民相談など、さまざまな分野で活動してまいりました。
これまで積み重ねてきた経験を、松原市政で活かしてまいります。
現在は、松原市議会議員選挙2026への立候補を予定しています。
■ 政策・議会活動支援
【現職地方議員3名の政策秘書】
現在、全国でも珍しい形で、3名の無所属地方議員の政策秘書を務めています。
AIやITを活用し、議会活動や政策立案を支援することで、議員活動の効率化と政策力向上に取り組んでいます。
担当議員は新人・無所属でありながら、複数の条例案を提案し、一部は条例制定へ向けて進んでいます。
【現職参議院議員秘書】
政党副党首の秘書として、政党運営などに携わり、国政の現場で政治実務を経験しました。
■ AI・デジタル活用
松原市の皆さんに、松原の歴史や行政、防災を身近に感じていただく手段として、
→・松原市議会 議事録AI検索
→・松原市AEDデジタルマップ
→・松原温故知新デジタルマップ
を開発・公開しております。
その他の活動として、
AI陳情・相談システムを開発
全国の地方議員と連携し、
AIを活用して市民の困りごとを行政へ届ける
「AI陳情・相談システム」
を開発・運営しています。
→https://r-voice.tech/
これまで、
累計1,000件以上
の相談・陳情を受け付け、市民の声を行政へ届ける活動を続けています。
■ 行政DX支援
議員向けの業務効率化システムやAIツールの導入支援など、デジタル技術を活用した行政改革にも取り組んでいます。
■ 防災・インフラ
建設コンサルタント会社では、防災・減災分野の調査業務に従事しました。
携わった業務の一例
・河川調査
・砂防ダム調査
・ゲリラ豪雨時の道路冠水調査
・防災インフラ調査
・福島第一原発事故後の放射線環境調査
防災士としてだけではなく、実際の現場で命を守る仕事に携わってきました。
■ 地域活動
子どもたちの未来のため、地域活動にも積極的に取り組んできました。
・小学校PTA会長
・市PTA連絡協議会 副会長
・教科書選定委員
・図書館評議委員
・広域子供会役員
政治だけではなく、地域に根ざした活動を続けています。
■ IT・開発実績
エンジニアとして、社会課題を解決するシステム開発にも取り組んでいます。
・AI陳情・相談システム
・行政DXシステム
・AIを活用した業務支援システム
・地方議員向けデジタルツールの開発
「技術は人を幸せにするためにある」という信念のもと、現場で役立つ仕組みづくりを進めています。
■ 資格・免許
・防災士
・狩猟免許(わな猟)
・3級ファイナンシャル・プランニング技能士
■ 受賞歴
2016 Startup Weekend - All for Kumamoto - 優勝
社会課題の解決をテーマとしたビジネスコンテストにおいて優勝。
アイデアだけではなく、「実際に形にする力」が評価されました。
■ 政策の詳しい説明(選挙ドットコムブログ)
松原市議選2026に向けた政策・経歴のまとめと、テーマ別の詳しい説明はこちらです。
→・経歴・政策・実績まとめ(ハブ記事)
→・候補者の選び方チェックリスト
→・よくある質問Q&A
→・なぜAIエンジニアが政治を志したのか
→・全国100ヶ所を歩いた政策秘書が見た議会の現場
→・防災士だからこそ描ける、AI×避難所運営の未来
→・一人暮らしの高齢者に制度を届けるAI活用
→・令和ボイス1,000件超の陳情から見えたもの
→・商店街・地域経済をAIデータで元気にする
→・渋滞・空き家をAIで解ける街づくりへ
→・高校生3人の父が語る子育て当事者の本音
→・AI時代の心の教育(SEL)とは
安心して暮らせる松原へ。
私は、防災士として、エンジニアとして、そして3人の子どもを育てる父親として、「安心して暮らせる松原」をつくりたいという思いで活動しています。
子どもたちが安心して通学できること。
高齢者が安心して暮らせること。
家族が安心して生活できること。
そして、日本人がこの国で努力した分だけ報われる社会であること。
それが、私の政治の原点です。
地域の安全を守ることも、日本の未来を守ることも、政治の大切な役割です。
私は、日本保守党公認候補として、地域の暮らしを守りながら、日本人が安心して暮らせる社会づくりにも取り組んでまいります。
◆◆町会任せにしない防犯・防災◆◆
安心して暮らせる街は、安全な街から始まります。
近年、特殊詐欺や空き巣、不審者など、市民の皆様の不安は年々高まっています。
一方で、防犯活動を支えてきた町会・自治会は、高齢化や加入率の低下により、地域だけで安全を守ることが難しい時代となりました。
私は、
「町会任せにしない防犯」
を掲げます。
行政が主体となり、防犯カメラ、防犯灯、特殊詐欺対策、防犯情報の見える化を進め、地域と行政が協力する新しい防犯体制を構築します。
主な取り組み
・防犯カメラの計画的整備
・防犯灯のLED化・増設
・特殊詐欺対策の強化
・防犯カメラ空白地域の見える化
・防災マップ・AED・避難所情報のデジタル化
防災士として培った経験を活かし、市民の命と暮らしを守ります。
◆◆子どもたちに選ばれる松原へ◆◆
子どもは松原の未来です。
3児の父として、子育て世代の目線を大切にし、子育て支援や教育環境の充実を進めます。
行政改革やDXによって生まれた財源を、子どもたちの未来へ積極的に投資します。
「子育てするなら松原」
そう思っていただける街を目指します。
◆◆日本人が報われる社会へ◆◆
私は、日本保守党が掲げる「日本人が安心して暮らせる社会」の実現に共感しています。
税金は、まず日本で暮らす人々の生活を支えるために使われるべきです。
外国人優遇との指摘がある制度や運用については、国・府・市それぞれの役割を踏まえながら、公平性や透明性の観点から必要な見直しを求めていきます。
また、市議会議員としては、
・ルールを守る地域づくり
・公共サービスの公平な運用
・市民が安心して暮らせる生活環境
を大切にし、日本人も外国人も地域のルールを守り、お互いに安心して暮らせる松原を目指します。
◆◆税金を市民のために使う行政改革◆◆
市民の皆様からお預かりした税金は、一円たりとも無駄にしてはなりません。
事業の効果を検証し、行政サービスの質を維持しながら、無駄な支出を見直します。
限られた財源を、
・防犯
・防災
・子育て
・高齢者支援
など、市民生活に直結する分野へ重点的に活用してまいります。
◆◆テクノロジーで市民の暮らしを守る◆◆
私はエンジニアとして、テクノロジーを活用した地域課題の解決に取り組んできました。
これまで、
・市議会議事録AI検索
・松原市AEDデジタルマップ
・松原温故知新デジタルマップ
・AI陳情・相談システム
などを開発・運営し、市民の皆様が必要な情報へアクセスしやすい環境づくりを進めてきました。
また、AIによる道路や橋梁の点検、防犯情報の分析、行政サービスの効率化など、新しい技術を市民生活の向上に活かしていきます。
テクノロジーは目的ではありません。
市民の暮らしを守るための手段です。
◆◆日本を守る。松原を守る。◆◆
私は、日本保守党公認候補として、日本の伝統や文化、家族や地域の絆を大切にしながら、市民一人ひとりが安心して暮らせる松原を目指します。
政治は、対立するためのものではありません。
市民の声に耳を傾け、課題を解決し、未来へ責任を果たすことが政治の役割です。
防災士として。
エンジニアとして。
そして3児の父として。
地域に根ざし、市民の暮らしを守り、日本の未来につながる松原をつくるため、全力で取り組んでまいります。
安心して暮らせる松原へ。
皆様とともに、新しい松原を築いてまいります。
政策の具体策・実績の詳細は、こちらにまとめています。
→経歴・政策・実績まとめ
→候補者の選び方チェックリスト
松原市にお住まいの皆様へ。
私は、松原市議会議員選挙2026への立候補を予定している、丸吉孝文です。
AIエンジニア、政策秘書、防災士として活動し、高校生3人の父でもあります。
政治の現場を歩いてきて、何度も感じたことがあります。
制度があっても、必要な人に届かなければ、意味がない。
声を上げにくい人ほど、取り残されやすい。
だから私は、「つくる」だけでなく「届ける」仕組みを、松原市で整えたいと考えています。
一人暮らしの高齢者に支援が届くこと。
子育て世帯の不安が少しでも減ること。
災害のとき、避難所が混乱しないこと。
市民の声が、きちんと市政につながること。
技術は目的ではありません。
市民の暮らしを守るための手段です。
スローガンより、仕組み。
聞く姿勢より、届ける実装。
私は、松原で暮らす一人として、その実務に取り組みます。
詳しい経歴・政策・実績は、こちらにまとめています。
→経歴・政策・実績まとめ
候補者をどう比べるかは、こちらです。
→候補者の選び方チェックリスト