選挙ドットコム

一谷勇一郎 メッセージ

23年間、医療・介護の現場で汗を流してきました。
そして3年間、厚生労働委員として政策に向き合ってきました。

1年3か月の落選も経験しました。しかし皆様に支えていただき、再び国政の場へ戻ることができました。

現場と国会、その両方を知る立場から、
バラマキではない責任ある積極財政で高市政権を支えます。

社会保障を立て直し、現役世代の手取りを増やす。
未来を育て、強い日本を取り戻す。

神戸から、日本を前へ。

一谷 勇一郎

イチタニ ユウイチロウ/51歳/男

一谷 勇一郎

バラマキしない積極財政

選挙 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08)
選挙区

兵庫1区 44,364 票

比例 近畿ブロック 日本維新の会 [当選]

肩書 衆議院議員(神戸市中央区・灘区・東灘区/兵庫1区)・(株)ライフケア代表取締役
党派 日本維新の会
サイト
その他

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一谷勇一郎 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1975年01月22日
年齢 51歳
星座 みずがめ座
出身地 大阪市都島区
好きな食べ物 マグロとチョコレート 息子も私の親父も同じ
好きな本、漫画、雑誌 経営者の意見が書かれた本 映画はプリティウーマンで映画が好きになり 最高なのはレオンとソーシャンクの空 天使のくれた時間

略歴

  • 私は1975年生まれで、現在51歳。二児の父として子育てに奮闘しています。若かりし頃、プロゴルファーを目指して渡米しましたが、夢を断念し、スポーツ選手を支援する国家資格である「柔道整復師」を目指すことに決めました。専門学校で学びながら、住み込みで整骨院で修行を重ね、資格を取得。その後、2003年に整骨院を独立開業しました。

    事業拡大に伴い、2011年には株式会社ライフケアを設立して法人化を果たし、民間経営者となる。経済産業省が主催する「はばたく中小企業300社」において、生産性向上部門で受賞したことは大きな成果でした。

    介護事業を通じて社会保障問題や若者のキャリアに対して強い危機感を抱き、2019年には参議院議員・東徹先生のもとで政治を学び始めました。2020年には日本維新の会兵庫第一選挙区支部の支部長に就任し、覚悟を持って神戸から国政改革に挑戦。2021年10月31日の第49回衆議院議員総選挙にて初当選を果たしました。しかし、2024年10月27日の第50回衆議院議員総選挙では落選。それでも歩みを止めることなく、民間経営と政治活動の両輪で社会課題の解決に取り組み続けてきました。そして第51回衆議院解散総選挙において比例復活で当選をさせていただき、二期目の活動がスタートいたしました。

    趣味はドライブ、料理、読書で、影響を受けた人物には松下幸之助を挙げています。また、好きなスポーツ選手はタイガー・ウッズです。人生観に強い影響を与えた本はアール・ナイチンゲールの『人間は自分が考えているような人間になる』であり、性格は粘り強いと言われています。座右の銘は「大器晩成」と「精力善用、自他共栄」。ライフワークとしては、幸せの追求を掲げ、地域社会や次世代に貢献することを目指しています。

政治家を志したきっかけ

私が政治家を志した理由は、介護事業所を運営する中で抱いた強い危機感にあります。日本の介護現場は、労働者不足や増え続ける社会保障費の問題に直面しており、このままでは多くの事業所が機能を維持できなくなると予測されます。この結果、必要な介護サービスを受けられない「介護難民」が急増し、家族が介護を担わざるを得なくなる「家族介護」が復活する懸念があります。その影響で、多くの家庭が生活の負担に苦しみ、悲惨な状況に陥る可能性が高まっています。
介護と医療は密接に結びついており、介護現場が機能不全に陥れば、医療現場の負担が急増します。その結果、介護費用を超える規模で医療費が膨張し、社会保障制度全体の持続性が危ぶまれる状況となるでしょう。
特に2030年には、ビジネスケアラー問題による経済損失が約9兆円に達すると推計されており、働きながら介護を担う世代の負担軽減が急務です。同時に、現役世代や若い世代にかかる社会保障費の負担も限界に近づいており、このままでは未来を担う世代の成長を阻害する深刻な事態に陥る可能性があります。
2025年には団塊の世代が後期高齢者となり、2040年には団塊ジュニア世代が65歳を迎えます。これに伴い、現役世代1.5人で高齢者1人を支える時代に突入する見通しです。この現実に対処するには、社会保障費の効率化・減免を図るとともに、新しい産業を育成して税収を増やしていく必要があります。
また、日本が直面している人口減少社会を乗り越えるためには、テクノロジーの活用が不可欠だと考えています。AIやロボット技術をはじめとする新しい技術の導入により、介護現場の効率化や生産性向上を図り、労働力不足に対応していきたいと考えています。
さらに、若者が世界に羽ばたき、グローバルな視点で活躍できる社会の構築を目指しています。国際的な競争力を高めるために教育やキャリア支援を強化し、世界に貢献する人材を育てることが重要です。
その一方で、アジアの国々と良好な関係を維持し、アジア地域の平和と安定を日本が率先して支えることも私の目指すべき役割だと考えています。国際社会の一員として、日本が地域全体の発展に寄与することで、未来の世代により良い社会を残したいと願っています。

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一谷勇一郎 活動実績

常任委員会
● 厚生労働委員会(第206回国会〜第213回国会、3年間所属)
● 農林水産委員会(第212回国会〜第213回国会)
● 国土交通委員会(第210〜211回国会)※日本維新の会 部会長兼務
● 決算行政監視委員会(第206〜209回国会)

特別委員会
● 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会(理事: 第212〜213回国会)
● 原子力問題調査特別委員会(第210〜211回国会)
● 東日本大震災復興特別委員会(第206〜209回国会)

党内役職
● 政務調査副会長(第210回国会〜第211回国会)
● 国会対策副会長(第212回国会〜第213回国会)
● 予防医療介護UHC議連事務局長

第213・214国会 三ツ星国会議員(特別表彰)

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