竹芝桟橋で開催中の「島じまん2025」に行ってきました。
2025/5/25
金井きょうた メッセージ
再生の道 参院選全国比例候補 金井きょうたです。
現在は、個人コンサルタントとして、地元の中小企業・ベンチャー企業、自治体の官民連携などを支援しています。
家庭では、緑あふれる練馬区で、小学生の娘と白柴犬を育てる、子育て主夫をしています。
これまで、経済産業省と、開発コンサルタント会社を経て、官民での業務経験があります。
また、国内外のそれぞれで高等教育を受ける機会を得ました。
子育て主夫の観点から、皆さんと同じ視点で社会の課題を取り上げ、『産学官』で得た、知識や経験を生かして取り組んでいきます!
子供たちが、私たちの未来です。
子供たちを全力で守り、育てましょう。
教育への投資を優先し、生産性を高めることで、日本の再生に取り組みます!
カナイ キョウタ/48歳/男

子どもたちが、私たちの未来です。 子どもたちを全力で守り、育てましょう!
| 選挙 | 第27回参議院議員選挙 2025年 (2025/07/20) |
|---|---|
| 選挙区 | 比例代表 |
| 肩書 | 元経済産業省職員。子育て主夫。 |
| 党派 | 再生の道 |
| サイト | |
| その他 |
2025/5/25
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2025/5/20
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| 生年月日 | 1978年01月29日 |
|---|---|
| 年齢 | 48歳 |
| 星座 | みずがめ座 |
| 出身地 | 東京都、新宿区早稲田生まれ。 |
| 好きな食べ物 | 子どもと一緒に、おやつやフルーツを食べながら過ごす時間が好きです。 |
私たちの世代が感じる、育児が仕事の障害となる現状。
これを子どもや孫の世代に残すわけには行かない。
その気持ちから政治の道を志しました。
私は「現場の本当の声を拾い上げる」政治家でありたい。
私自身も、9年前に子供が出来た時から、仕事をしながら子育て主夫をしてきました。
育児のために仕事を休んでよい。そういった制度の整備は進んでいます。
しかし、皆さん本当は、仕事を休まずに育児がしたいんです。
仕事を休むと、同僚にヘルプをお願いしなければならないんです。
皆さん心優しい方が多いから、結局は迷惑をかけたくないと、仕事を辞めてしまうんです。
こうした現場の声を拾い上げて、どうすれば仕事をやめずに育児と両立できるのか。それを考えるところから、私の政治の道への一歩が始まりました。
私たちの感じている社会の課題を、子どもや孫の世代に残したくない。
子どもが、社会に出た時に、「育児と両立が出来ないから、仕事を辞める」なんて話は絶対に聞きたくありません!
皆さんと一緒に考え、社会を変えていきましょう。
●2025年4月、石丸伸二代表が立ち上げた、地域政党「再生の道」公募の最終選考において、『1128人』の中から参議院議員選挙・比例代表候補予定者『9名』の一人に選ばれる。
ー経済産業省では、アジアや中東アフリカ地域での、官民連携(PPP)プロジェクトを推進。公共インフラ及び環境エネルギー分野の政府開発協力と、民間企業によるビジネスとの連携を図る。
ー開発コンサルティング会社でも、引き続き民間企業側からの具体的なPPPプロジェクトの組成と開発調査に従事。マレーシア・シンガポール・タイ・ミャンマー・インド等の東南アジア地域を中心に、公共インフラ・スマートシティ・省エネ・再生可能エネルギー分野を対象とする。
ー独立後は、個人コンサルタントとして、練馬地区最大の塾チェーンをはじめとする、ベンチャー及び中小企業の公的資金活用支援、地方自治体における設備の効率化・スマート化支援等を実施。
不登校の子どもの数は、小中学生で約35万人。
高校生も含めると、40万人を超えて過去最高を更新しています。
不登校の正確な定義からは外れますが、
〇保健室で過ごしたり授業の一部のみ参加する「教室外登校」
〇教室には居るが来たくないと感じている「仮面登校」
〇親や教員・学校の判断で「長期病欠」
などとされている「隠れ不登校」を含めると、その数はさらに大きくなります。
また、子どもの自殺者数も、過去最高を更新しました。
その結果、国際機関のユネスコが毎年発表する、子どもの幸福度ランキングのうち、「心の幸福度」で日本は下から2番目でした。
こうした状況に対して政府は、
「スクールカウンセラーの強化、相談窓口の周知、専門相談体制の整備、ICTを活用した早期発見」などの対策を、打ち出しています。
しかし、これらの対策は、学校生活を通して、子どもたちが心を病んでしまうことを前提とした、「対処療法」にすぎません。
学校での教育を受けて、少なくない子どもたちが心を病んでしまうという状況を、「当たり前」の前提として受け入れることは決してできません。
そのような状況を、「当たり前」としている、今の学校の教育は『間違っています』!!
「定められた教育内容」を、「限られた期間で詰め込んでいく」
それによって、子どもたちも先生たちも疲弊していく。
そうではなく、
子どもたち一人ひとりの「好き」や興味関心を見つけ、それを伸ばす方法を伝えていく。子どもが自ら学び、先生が子どもを「育て、育んでいく」ことに集中できる学校を目指す。
そのために、まずは必要な制度や考え方を変える、そしてその実現に必要な分野に、予算を「最優先」で入れていく。
それが私が「再生の道」を通じて、国政において実現する「未来への道」です。
「これまでの当たり前」 が、「本当に当たり前」なのか。
一人ひとりが、意識を変えることから始めましょう!!
私は9年前に子どもが生まれてから、家庭で子育ての中心を担ってきました。
「その子どもが、自分の未来である」と考えています。
これは、お子さんを持つ皆さんも同じだと思います。
すなわち、『子どもたちこそが、日本の未来』なのです!
教育以外の政策的論点について、各新聞などの調査を通じて回答をしています。
しかし、再生の道はワンイシューによって「教育を最優先」を掲げています。
これは、代表である石丸伸二も述べているように、
「教育を最優先」の実現のために、そのほかの論点を譲ることも辞さない。
という覚悟で臨むということを意味します。
「子どもの教育が、日本の未来にとって最優先の課題である」と考える、全ての国民の皆さんの声を背負って、私は国政にのぞみます。
ご支援をどうぞよろしくお願いいたします。