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金井きょうた メッセージ

再生の道 参院選全国比例候補 金井きょうたです。

現在は、個人コンサルタントとして、地元の中小企業・ベンチャー企業、自治体の官民連携などを支援しています。

家庭では、緑あふれる練馬区で、小学生の娘と白柴犬を育てる、子育て主夫をしています。

これまで、経済産業省と、開発コンサルタント会社を経て、官民での業務経験があります。

また、国内外のそれぞれで高等教育を受ける機会を得ました。

子育て主夫の観点から、皆さんと同じ視点で社会の課題を取り上げ、『産学官』で得た、知識や経験を生かして取り組んでいきます!

子供たちが、私たちの未来です。
子供たちを全力で守り、育てましょう。

教育への投資を優先し、生産性を高めることで、日本の再生に取り組みます!        

金井 きょうた

カナイ キョウタ/48歳/男

金井 きょうた

子どもたちが、私たちの未来です。                子どもたちを全力で守り、育てましょう!

選挙 第27回参議院議員選挙 2025年 (2025/07/20)
選挙区 比例代表
肩書 元経済産業省職員。子育て主夫。
党派 再生の道
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金井きょうた プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1978年01月29日
年齢 48歳
星座 みずがめ座
出身地 東京都、新宿区早稲田生まれ。
好きな食べ物 子どもと一緒に、おやつやフルーツを食べながら過ごす時間が好きです。

略歴

  • 国立筑波大学附属小学校、中学校、高等学校を卒業。
    東京都立大学 法学部 政治学科を卒業し、国際基督教大学大学院 行政学研究科を修了。

    その後、2004年より経済産業省入省。
    ・資源エネルギー庁 ガス市場整備課
    ・貿易経済協力局 通商金融・経済協力課
    ・資源エネルギー庁 省エネ・新エネ部 国際協力推進室
    ・通商政策局 中東アフリカ課

    経済産業省退職後、ロンドン大学大学院 地理学研究科を修了。

    帰国後は、パシフィックコンサルタンツ株式会社(国際事業本部)に入社し、早稲田大学大学院 アジア太平洋研究科 国際関係学専攻 博士後期課程を単位取得満期退学。

    現在は、個人コンサルタントとして、地元最大の塾チェーンをはじめとする、中小企業・ベンチャー企業、自治体の官民連携などを支援。

政治家を志したきっかけ

私たちの世代が感じる、育児が仕事の障害となる現状。
これを子どもや孫の世代に残すわけには行かない。
その気持ちから政治の道を志しました。

私は「現場の本当の声を拾い上げる」政治家でありたい。

私自身も、9年前に子供が出来た時から、仕事をしながら子育て主夫をしてきました。
育児のために仕事を休んでよい。そういった制度の整備は進んでいます。

しかし、皆さん本当は、仕事を休まずに育児がしたいんです。
仕事を休むと、同僚にヘルプをお願いしなければならないんです。
皆さん心優しい方が多いから、結局は迷惑をかけたくないと、仕事を辞めてしまうんです。

こうした現場の声を拾い上げて、どうすれば仕事をやめずに育児と両立できるのか。それを考えるところから、私の政治の道への一歩が始まりました。

私たちの感じている社会の課題を、子どもや孫の世代に残したくない。

子どもが、社会に出た時に、「育児と両立が出来ないから、仕事を辞める」なんて話は絶対に聞きたくありません!

皆さんと一緒に考え、社会を変えていきましょう。

金井きょうた 活動実績

●2025年4月、石丸伸二代表が立ち上げた、地域政党「再生の道」公募の最終選考において、『1128人』の中から参議院議員選挙・比例代表候補予定者『9名』の一人に選ばれる。

ー経済産業省では、アジアや中東アフリカ地域での、官民連携(PPP)プロジェクトを推進。公共インフラ及び環境エネルギー分野の政府開発協力と、民間企業によるビジネスとの連携を図る。

ー開発コンサルティング会社でも、引き続き民間企業側からの具体的なPPPプロジェクトの組成と開発調査に従事。マレーシア・シンガポール・タイ・ミャンマー・インド等の東南アジア地域を中心に、公共インフラ・スマートシティ・省エネ・再生可能エネルギー分野を対象とする。

ー独立後は、個人コンサルタントとして、練馬地区最大の塾チェーンをはじめとする、ベンチャー及び中小企業の公的資金活用支援、地方自治体における設備の効率化・スマート化支援等を実施。

金井きょうた 政策・メッセージ

政策メッセージ

 不登校の子どもの数は、小中学生で約35万人。
高校生も含めると、40万人を超えて過去最高を更新しています。

 不登校の正確な定義からは外れますが、

〇保健室で過ごしたり授業の一部のみ参加する「教室外登校」
〇教室には居るが来たくないと感じている「仮面登校」
〇親や教員・学校の判断で「長期病欠」

などとされている「隠れ不登校」を含めると、その数はさらに大きくなります。


 また、子どもの自殺者数も、過去最高を更新しました。
その結果、国際機関のユネスコが毎年発表する、子どもの幸福度ランキングのうち、「心の幸福度」で日本は下から2番目でした。


 こうした状況に対して政府は、
「スクールカウンセラーの強化、相談窓口の周知、専門相談体制の整備、ICTを活用した早期発見」などの対策を、打ち出しています。
 
 しかし、これらの対策は、学校生活を通して、子どもたちが心を病んでしまうことを前提とした、「対処療法」にすぎません。

 学校での教育を受けて、少なくない子どもたちが心を病んでしまうという状況を、「当たり前」の前提として受け入れることは決してできません。
 

 そのような状況を、「当たり前」としている、今の学校の教育は『間違っています』!!


  「定められた教育内容」を、「限られた期間で詰め込んでいく」
それによって、子どもたちも先生たちも疲弊していく。

 そうではなく、
 
 子どもたち一人ひとりの「好き」や興味関心を見つけ、それを伸ばす方法を伝えていく。子どもが自ら学び、先生が子どもを「育て、育んでいく」ことに集中できる学校を目指す。


 そのために、まずは必要な制度や考え方を変える、そしてその実現に必要な分野に、予算を「最優先」で入れていく。

 それが私が「再生の道」を通じて、国政において実現する「未来への道」です。


  「これまでの当たり前」 が、「本当に当たり前」なのか。
 一人ひとりが、意識を変えることから始めましょう!!


 私は9年前に子どもが生まれてから、家庭で子育ての中心を担ってきました。

 「その子どもが、自分の未来である」と考えています。
 これは、お子さんを持つ皆さんも同じだと思います。
 
 すなわち、『子どもたちこそが、日本の未来』なのです!

住民の皆様へのメッセージ

 教育以外の政策的論点について、各新聞などの調査を通じて回答をしています。

 しかし、再生の道はワンイシューによって「教育を最優先」を掲げています。

 これは、代表である石丸伸二も述べているように、

 「教育を最優先」の実現のために、そのほかの論点を譲ることも辞さない。

 という覚悟で臨むということを意味します。

  「子どもの教育が、日本の未来にとって最優先の課題である」と考える、全ての国民の皆さんの声を背負って、私は国政にのぞみます。

 ご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

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