2026/8/11
二日間、宇城市の医療、介護、福祉支援体制について、下益城郡医師会、宇土地区医師会、保健所、JMAT、県庁で協議し、DMATからの移行に向けた調整にあたりました。
また、高齢者見守り事業についても、県庁・宇城市役所・厚労省で打ち合わせを行っていただき、強化できる見通しとなりました。
災害ボランティアセンターの受付については、デジタル庁の支援いただきキントーンが本日または明日から稼働予定です。これにより、市の地域包括支援センターの保健師をはじめとする専門職も、高齢者の見守り等に対応できる体制が整っていくものと思います。
対策本部の皆様には、各方面との調整・ご対応をいただき、ありがとうございました。
横倉義典先生、二日間ありがとうございました。
(写真は一部文字がわからないよう加工しています。)




















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