政府補正予算が6月5日に成立!京都市への影響は?
2026/6/25
カトウ マサヒロ/38歳/男

前進!未来に希望と責任
| 選挙 | 京都市議会議員補欠選挙 (2024/07/07) [当選] 8,403 票 |
|---|---|
| 選挙区 | 中京区選挙区 |
| 肩書 | 京都市会議員/自民党京都府連青年局副局長 |
| 党派 | 自由民主党 |
| サイト | |
| その他 |
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| 生年月日 | 1987年08月02日 |
|---|---|
| 年齢 | 38歳 |
| 星座 | しし座 |
| 出身地 | 京都市生まれ |
| 好きな食べ物 | ラーメン(京都市内のラーメン屋をめぐってます) 焼肉 |
【目指す政策】
○行財政改革
職員のポテンシャルを引き出す行政組織の在り方とDXの推進、事業の見直しによって行政の効率化・効果の最大化を進め、1年でも早く過去の負債を解消し、財政健全化を目指します。
○子育て
子ども医療費支給制度(1医療機関200円/月)の中学生までの拡充、保育料2人目・3人目の軽減・免除の拡充をはじめ、子育て世代が負担なく京都に住み続けられる政策の充実を目指します。
○文化
暮らしの中の文化や地域文化を守るために担い手への支援を目指すとともに、文化芸術を支える人材育成の支援を目指します。
○スポーツ
費用をかけず適正な規模でスポーツ施設を整備することで、多くの方がスポーツを楽しむ機会を創出することを目指します。
○産業
伝統産業、中小企業の新たな魅力の創造とともに、都市部への人口集中を防いで企業の立地促進を図ることにより、企業立地の促進、市内での雇用創出を目指します。
○観光
市バスによる観光路線や生活路線の明確化や、宿泊税の目的に合った活用を通じて観光関連課題解決に貢献することを目指します。
【メッセージ】
今、京都市にとって必要なことは「前進」していくことです。
出生数の大幅な減少、少子高齢化 地域の担い手不足 入洛客数の増加によるオーバーツーリズム 財政の健全化、持続可能性 公共交通やインフラの維持 京都市は様々な課題を抱えています。
その一方で、全国でも類を見ない大学生の人口比率 伝統文化・産業の蓄積 ベンチャー企業が成長してきた風土 教育水準の充実 これ以外にも様々な強みがあります。
課題がクローズアップされる今だからこそ 京都の未来に希望を持ち、責任をもって前進していくことが重要です。
そして、「私、かとう昌洋」もその一翼を担うためにも、市民一人一人こそが京都の未来を作っていく主人公となれる社会を描き、前を向き進んでいく決意です。
「みなさんと共に未来の京都、中京を一緒につくっていきたい」
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