さとう しゅういち ブログ
広島県知事選挙 県議補選 カープ初優勝50年、市民参加型で再生を
2025/9/21
皆さん、こんにちは!
私は佐藤周一、「カープ初優勝の年」に生まれた世代です。
あの1975年、広島は市民の力で球団を支え、夢を掴みました。
今こそ、あの「市民の底力」を、政治に取り戻す時です!
最近のカープ、どうでしょうか?
弱いだけじゃない。面白さがない。
観客も減り、球場の熱気も冷めてきた。
でも、思い出してください。旧市民球場の頃——
前田、金本、嶋、新井。
ベイスターズ戦でのホームラン競争。
勝っても負けても、心が震えた。
あれは「市民のチーム」だったからです。
今の広島県政も、カープと同じです。
制度の壁、情報の不透明さ、声が届かない構造。
市民が主役じゃない。
だから、面白くない。だから、希望が持てない。
私は、現役の介護福祉士として、
医療・福祉の現場で汗をかいてきました。
県庁職員として、制度の限界も見てきました。
そして今、「庶民革命ひろしま」の代表として、
市民が主役の政治を、もう一度つくりたい。
今、広島県知事選挙・県議補欠選挙に向けて、
市民参加型の候補者公募を行っています。
誰もが声を上げられる。誰もが政治に関われる。
それが、私たちの目指す「市民球場型民主主義」です。
新幹線駅前という立地を活かすのは、
行政でも、球団でもなく、市民の力です。
広島を、もう一度「熱くて面白い街」にするために——
あなたの声を、聞かせてください。
あなたの力を、貸してください。
ともに歩みましょう。
広島を、命と人権を守る街に。
平和と防災の首都に。
そして、未来を語れる街に。
ありがとうございました!
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さとう しゅういち
サトウ シュウイチ/50歳/男