2025/9/14
皆さん、こんにちは。 私は佐藤周一、元広島県庁職員であり、今は介護福祉士として現場に立つ者です。 制度と現場、両方を知る市民運動家として、候補者公募という形で広島県知事選挙に挑戦しています。
今、広島は問われています。 「広島が、日本のゴミ箱でいいのか?」と。
三原本郷の水源地に、産業廃棄物処分場が許可されました。 汚染水が繰り返し流れ出し、住民の田畑が汚されても、県は原因も究明せず、補償もしていません。 裁判所が「違法」と判断しても、現知事は控訴し、住民の声を踏みにじりました。
上安の処分場では、泡だらけの汚染水が川に流れ、廃棄物がむき出しのまま放置されています。 生活ゴミが愛知県春日井市から運ばれ、広島に捨てられている現実。 これが「広島県政の今」です。
私は、#広島県ファースト を掲げます。 命と水を守る政治。 市民の声が政策になる政治。 そして、報道されない声を、政治の中心に据える政治です。
水源地に産廃を許さない条例をつくります。 処分場の許可を取り消し、県が責任を持って買い取り、住民に補償します。 情報公開を徹底し、黒塗り文書をなくします。 市民が主役の政治を、広島から全国へ、世界へ発信します。
怒りや悲しみを、制度改革と市民参加へ昇華させましょう。 あなたの声が、広島を変える力です。 ともに、#庶民革命ひろしま を始めましょう。
ありがとうございました。

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