2024/9/6
現在、アサインしている現場で、こんな話をしている人がいました。
A:“体調もういいんですか”
B:“もう大丈夫”
A:“結構、熱出ました?”
B:“そんなでもないけど、下がらないんだよね”
C:“薬は効かない?”
B:“効いているのだろうけど、もっといいのにすればよかった”
A:“薬によって、そんなに違うんですか?”
B:“なんか3万円のやつは、違うらしい、3万なら、そっちにすればよかったな”
まぁ、要するに新型感染症の話。
確かに、この夏流行りました。
私の現場でも10名くらいではあるが、10日以上休んでいた。軽症者を加えると倍以上の人数になるから、全体の15-20%くらいの人が感染したことになる。
2週間以上休み、今なお断続的な出勤となっているものもいる。
ここで、10日以上休んだ方の共通する状況を紹介すると、こんな感じ。
・コロナワクチンを3回以上接種している
・コロナ感染したのは初めてではない
・高熱にならないまでも微熱が続き出勤できない
・今なお、咳が止まらない
そして、全員ではないが、「喘息(ぜんそく)」とか「百日咳(100日風邪)」と診断され、毎週通院しているものもいる。

すでにコロナは変異を繰り返している。大手メディアはむしろ、強力になったと煽っていたが、世界的には2021年秋以降は、弱体化しているとの話だったように思うが、私は何か勘違いしているだろうか。
にもかかわらず、なんで今さら感染者が増えるのか。
第11波について、ちょくちょく報道されているようだけど、この問題の本質はどこにあるのだろうか。
騒ぎ立てなければいけないことは、第11波コロナウイルスではない。
こんな騒ぎは日本にしか起きていない。
世界各国では、何事もなかったように2020年以前の生活をしているのだ。
なんで、、日本人だけが弱体化したコロナウイルスに感染発症し続けるのか。
そもそも、ワクチンを接種する前までは、日本人は、極めて感染者数が少なかった。
それどころか、接種してからどうだろう。あからさまに感染者数が増加している。
っていうか、ワクチン3回以上打っているのって、ほぼ日本人だけ。2回打てば、騒動が治るとかって話を「男、運び屋、河野太郎」が言っていた。
この男、「所詮運び屋なんで」と捨て台詞を吐き捨て、ワクチン被害者、正確には被害者遺族をSNS上でブロックするという暴挙に出た自民党の総理大臣候補。
総理大臣候補は、国民に耳を傾けるなんて機能を持ち合わせていない?!
こんなのを国の代表にしようと、集まる推薦人がいる自民党。しかも党の主力メンバーがこんなお粗末となると、どんな政党なんだろうね。
それと、絡み合う公明党もどんな倫理観を持っているのでしょうね。倫理観なんかとうの昔に擦り切れちゃったの?!
何かが変だ!
そう、騒ぎ立てなければいけないのは、本格的に日本人の免疫力が落ちてきたということだ。
つまり、ワクチン接種によって、多種多様な問題が体内で起きているということは、コロナワクチンの本性が姿を現したということ。
私は、2022年より、駅頭やチラシなどで、コロナワクチン及び子宮頸がんワクチンの危険性について伝えてきました。
当時は、相手にされないどころか、子宮頸がんワクチンに至っては、手を叩かれることも、毎日のようにありました。
でも、みなさん、現実を見てください。
残念ながら、おかしなことが着実に現実化しています。帯状疱疹然りです。
しかもワクチン付!帯状疱疹が流行り出したら、すぐさまワクチンリリース!
「帯状疱疹ワクチン接種始まりました!」だなんて、手柄の如くSNSで報告する地方議員とかもいましたね。
「男子への子宮頸がんワクチン」全国に先駆けて、私がやりました!
みたいな話をした人が、次の区長候補なんてSNSで見ました。
こんな自治体にお住まいの方、不幸というか、ヤバいです!
コロナワクチンには、いわゆる「死のロット」と呼ばれる、即死まではしないものの、確実に体内で問題が起きるワクチンが存在します。
立憲民主党の原口議員が打ったのも「死のロット」です。原口議員は、世界中の心ある医療従事者からアドバイスを受け、解毒に成功。
奇跡の生還です!一時は、コロナワクチン特有のターボ癌、余命半年だったとか。
このように「死のロット」を打った方々は、短期間に症状が出たり、人によっては死に至った痛ましいケースもあったのです。
私は知らなかったけど、しれっと2021年に厚生労働省のサイトに「対象ロット、安全性の懸念」とかいってアップされている。
ちゃんと、「死のロット」についてロット番号を公開しています。
つまり、国は知っていたのです!
2024年11月段階での情報を追加します。
驚愕!コロナワクチン接種後死亡者数
「やっぱり死のロット!接種後死亡統計!コロナワクチン中野区での被害など区政情報公開決定のデータを公開」
当時、マスコミは政治問題について何を報道していたのか。官房副長官を務める木原誠二のスキャンダル、森さんのオリンピック評議委員会における女性問題。
本来なら、連日、紙面のトップに掲載されてしかるべき最重要問題ではないでしょうか。
それが、木原誠二、森喜朗。。。日本経済新聞に至ってはSDGs,CO2問題。
報道するなとは言わないが、「死のロット」に比べると、どうでもいい話ではないでしょうか。国民にとって木原誠二のスキャンダルよりも、「死のロット」とは何なのかどうやって確認するのか、その他のロットは大丈夫か!なんて、報道がなされるべきなんだけど、マスコミはスポンサーありき、ファイザーやモデルナにとって都合が悪いことは報道しない。たとえ国民が死に追いやられても。自民公明も然りです。
最近になって、うまいこと言葉を選びつつ、報道が始まった。
なぜでしょう。
それは、多くの国民がコロナワクチンを3回以上打ち、しばらく時間が経ち、ほとぼりが覚めたから。良かれと思っていたけど、今になって、なんか異変が起きているようだといえば、人の良い日本人は暴動など起こすことはないと思っているのでしょう。
そして
マスコミを使い、海外ワクチンは良くない点があったことを認めることで自分達を正当化
国民のために新しい国産ワクチンを開発、研究を重ね、問題を取り除いたワクチンを提供
国民の皆様のために、世界に先んじて、
日本の技術を結集!
1本〇〇万円のワクチンを今なら無料で提供します!
お前ら、ジャパネットかよ!
なんてことになりかねないよね!
つまり、暴動を起こすことなく、またもワクチンで儲けられると国は思っているのでしょう!
国民の命なんて、どうでもいい。自身の立場が大切。
国民のこと考えている国会議員なんて皆無!
自民党総裁戦でも立憲民主の代表選でも、公明もなんかあるけど、
誰がこの話をしていますか?誰もワクチン被害者に触れません!
「ネイチャー誌」では“日本がとんでもない実験を始める”、“どんな結果になるのか見守りたい”みたいな論調です
こんな、ジャパネットみたいな煽りに乗っちゃダメですよ、今度のワクチンは、自己増殖型。
このことは、またの機会に書きますが、摂取した人が、人型生物兵器と化して、周辺の人々にワクチンを移し、死に追いやるため、特別に日本だけに与えられて製造頒布許可なのです。
今まで、ワクチンを打った方、解毒しましょう。
恨んでも仕方ないけど、行政はもちろん、政治主導でワクチン接種をゴリゴリ進めました。
多分、政治家は“私たちは、良かれと思ってヤッタんだ”というと思いますが、現実的に議会でワクチン導入を進め、賛成し、ご自身では一発も打っていない議員がいるようです。
また、気がついて、自分と家族だけ一発、二発に止め、この現実について口を開かず、支援者にも伝えなかった議員も多くいらっしゃるみたいです。支援者に言わないわけだから、住民になんていうわけないよね。これ、めっちゃタチが悪いですね。何発打ったか質問しましょう!途中で、接種を中止した理由も聞いてみましょう!
いずれにしても、こういった連中については、きっちり裁かれることを切に願います。
西武新宿戦沿線、中野区白鷺の田中ヒロシの「第11波、微熱継続、咳止まらず、喘息と診断されたコロナワクチン接種者必見!中野区対策ないの!?」でした。
「新型プラスチック米?コンビニ外食産業、お米不足の中、おにぎり、弁当に?!表示義務なし精米改良剤」
「新型プラスチック米!?新型感染症、m-RNA、レプリコンとともに日本人にさらなる健康被害?!」
この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>田中 ヒロシ (タナカ ヒロシ)>気管支炎喘息はコロナワクチン後遺症?死のロット以外でも微熱咳止まらず!レプリコン打っちゃダメ