2024/4/10
2022年よりコロナワクチンの危険性について訴えてきました田中ヒロシです。
前回、本ブログにてコロナワクチンの摂取回数と感染率についてのアメリカで5万人超の大規模な実験結果や、武見敬三厚生労働大臣の定例記者会見の様子、そして、中野区においてのワクチン被害の救済制度などについて紹介させていただきました。
今回は、ズバリ、なんで甚大な被害が出てしまうのかについて投稿したいと思います。
その前に、2024年11月段階での情報を追加します。
驚愕!コロナワクチン接種後死亡者数
「やっぱり死のロット!接種後死亡統計!コロナワクチン中野区での被害など区政情報公開決定のデータを公開」
mRNAによって生成されるスパイクタンパクとは、一言で言えば毒です。大き分けると二つの問題を引き起こします。
みなさんの周りで、突然がんになり亡くなった方はいませんか、急に帯状疱疹が増えたような気がしませんか。
原因はコロナワクチン接種かもしれません。
なんで、こんな大切なことが報道されないのか。
それは、ただいま日本は戦後最大の言論統制下にあるからです。
立憲民主党の原口一博衆議院議員のYouTubeチャンネルです。
こちらの動画をご覧ください。言論統制による情報発信が制限されていることが感じ取れます。
なんたって、国会議員が国政調査権を行使し、衆議院や国会図書館の調査室の報告を国民に向けてYoutubeから発信すると、チャンネルが停止されてしまう、下手すりゃ永久追放なんて釈然としません。
よく考えてください、国会よりも、なんで一企業が上位に君臨するのか?!
WHOのパンデミック問題と、まさに根っこは一緒です。
それでは、本題に入りますが、私は医師でも研究者でもありません。『東北有志医師の会』さんの発信をもとに書かせていただきます。
mRNA(メッセンジャーアルエヌエー)が体内に入ると、細胞内に侵入し、スパイクタンパクなるものを生成します。
スパイクタンパクの表面は棒状のトゲトゲがあり、細胞の表面に取りつきます。ワクチンを複数接種していると、スパイクタンパク質は過去に生成された抗体と合体。この状況を遺物の侵入と判断し、リンパ球による免疫反応が発動します。
そして、制御性T細胞が活性化し、免疫系の暴走、つまりサイトカインストームを防いでくれます。
ここまでは、なんとなく良さげな話なのだけれど、これこそが地獄へ道連れしてくれる絶望の始まり。
制御性T細胞が活性化により、ヘルパーT細胞からの指令で、がん細胞やウイルス感染細胞などを破壊してくれる、私たちにとって強力な頼れるトップ下。その頼りの細胞傷害性T細胞が攻撃力が劇的に低下し、機能しなくなるのです。
免疫抑制の結果、コロナワクチン接種者は、免疫抑制力が極端に低下し、人類の歴史上、考えられない急激なスピードで進む“ターボがん”が発生しています。
ターボ癌だけではりません、全てのウイルスに対して免疫力が低下しています。前回の「コロナワクチン接種者必見!被害100倍!中野区民に今後何が起こるのか?被害の申請方法、相談窓口は?」でも紹介しましたが、アメリカのクリーブランドでの大規模実験において、接種回数が増えるほど、コロナ感染率が高まるのです。
また、イギリスではコロナ死亡者の95%はコロナワクチン接種済みという衝撃的な調査結果が発表されています。

リンクを貼りたかったのですが、削除されているようです。
政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会の尾身茂会長が、コロナに感染したというニュースが流れました。
記事はこんな感じですが、ワクチンは2回打てば終息するといってなかったでしょうか。
イギリスも同じ。これは、イスラエルのブースター接種を見れば明らか。免疫低下へGO!!

そして、もう一つ危険なのが、スパイクタンパク質が持つ毒性です。ACE受容体により、血管内皮細胞がダメージを受け、大動脈解離、くも膜下出血といった血管疾患、血栓による脳梗塞や心筋梗塞などの血栓性疾患を引き起こす要因となっています。
冒頭、“細胞の表面に取りつく”と書きましたが、具体的に言うと「α7ニコチン性アセチルコリン受容体」という人の細胞表面にある受容体に取り憑くことがわかっています。
スパイクタンパクは、この受容体に取り付き、その細胞の機能を停止させます。人の体には部位に関わらず、この受容体があるため、あらゆる臓器で炎症を起こす原因になるのです。
何もガンや脳梗塞や心筋梗塞といった大病だけではなく、脳神経に炎症を起こすため、ちょっとした記憶障害、味覚異常、呼吸困難、睡眠障害など、多岐にわたって問題を起こします。
サムネール画は東京都健康安全研究センターより引用させていただきました。
「新型コロナウイルスの電子顕微鏡写真」オミクロン株の分離に成功した写真が掲載されています!
まだまだ、世の中を震撼させる驚愕の事実があるのですが、その問題の前に、まずはスパイクタンパクそのものが、どのように人体へ害を与えているかについて書いてみました。
次回は、スパイクタンパクの遺伝子を中心とする調査結果について、接種してしまった人の解毒などについて投稿したいと思います。
西武新宿戦沿線、中野区白鷺の田中ヒロシの「コロナワクチン接種者必見!被害100倍!2 中野区民に読んでほしい!なぜ後遺症、健康被害?」でした。
読売新聞:分科会の尾身茂会長がコロナ感染、ワクチンは5回接種済み…発熱なく喉に違和感ある程度
自己免疫抑制について
Class switch toward noninflammatory, spike-specific IgG4 antibodies after repeated SARS-CoV-2 mRNA vaccination
スパイクタンパク質の毒性について
SARS-CoV2 Spike Protein Impairs Endothelial Function via Downregulation of ACE 2
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