2026/7/19
昨日7月18日(土)、18:00〜19:30の時間で「国政報告会&市政報告会」を開催させていただきました。
当日は予定参加者数を大幅に超える大変多くの皆様にご来場いただき、心より感謝申し上げます。駅前やポスティングでのチラシ配布をはじめ、メルマガや、皆様の大切なご紹介を通じて、本当に幅広い方々にお集まりいただくことができました。
報告会では、以下のような大変有意義な講演・議論が行われました。
東徹 代議士:「副首都」構想について
松野 明美議員:衆議院と参議院の違いについて
外海開三 市議・平田 正 市議:神戸市の具体的な取り組みについて
私からは、主に以下の点についてお話しさせていただきました。
副首都(大阪)誕生による神戸への経済波及効果
港湾事業の活性化(副首都化に伴う重点予算の投入で、世界に負けない大阪港・阪神港へ)
地域区分変更による課題(神戸における介護・障害・保育の基本報酬引き下げ問題)
多極分散型の国づくり(国会の業務を対外的なものに絞り、知事や市長に権限と財源を委譲して地域に「人」を戻す)
他にも盛り込みたい話はたくさんありましたが、今回は皆様との対話を重視し、質疑応答に時間を割かせていただきました。特に高校生からの真っ直ぐな質問が非常に印象に残っております。
多くの方にご来場いただいた反面、立ち見となってしまった皆様には大変窮屈な思いをさせてしまい、申し訳ありませんでした。
今回の報告会をしっかりと振り返り、ご参加いただいた皆様へのフォローアップを怠らず、さらに前へ進んでまいります。これからも「身を切る改革・the維新」の政治姿勢を多くの皆様に知っていただき、地域の方々の声を徹底的にお聞きしてまいります。
#国政報告会 #市政報告会 #日本維新の会 #神戸市 #副首都構想 #阪神港 #地域主権






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