2026/2/5

第51回衆議院議員議員選挙 茨城5区(日立市、高萩市、北茨城市、東海村)から立候補している国民民主党の浅野さとしです。政策公約について、街頭演説を動画にしてお伝えします。
コロナ禍が始まった2020年。私は党派を超えて与党野党関係なく子供たちの教育環境を守ろう。この1つの掛け声で、全国の小学生中学生の子供たち全員に、タブレットコンピューターを配布する予算を確保いたしました。
コロナ禍が始まった2020年
全国一斉休校になった学校
その子供たちや
保護者の皆様から
子供たちが学校に行けず
家にずっといて
親御さんも仕事を
休み続けることはできない
何とかして欲しい
この切実な声を受けまして
私は党派を超えて
与党野党関係なく
子供たちの
教育環境を守ろう
この1つの掛け声で
全国の小学生中学生の
子供たち全員に
タブレット
コンピューターを配布する
予算を確保いたしました
6400億かかりました
それでも
当時の超党派の議員団
みんなが力を合わせて
2か月で予算を
確保することができました
その結果
子供たちから
あるいは保護者から
喜んでいただけた
だけではなく
この東海村でも
そうですけれども
それ以来子供たちが
新たな学びのツールを
手にして
今はプログラミングや
そして英語外国語や
あるいは遠く離れた国々
あるいは遠く離れた場所の
子供たち同士で
繋がりながら
新しい勉強の形も
この日本に生まれることが
できました
こうした教育環境の
継続的な改善は
文部科学省の皆さんも
一生懸命
考えているんですけれども
やっぱり
現場の声を聞かないと
ダメなんです
子どもたち
保護者の皆さん
先生方
こうした多くの皆さんの
現場の声から
新しい教育の形が
できました
あの時私たちに
声をいただけなければ
今でも日本の教育は
あの時のままだった
かもしれません
1人1台の
コンピューターなんて
持ってなかったかも
しれない
たった1つの声が
たった1つのきっかけが
5年後に大きく
世の中に変化を
与えるっていうことは
いくらでもあるんです
この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>浅野 さとし (アサノ サトシ)>【衆議院選挙2026候補者政策】子供たち全員にタブレットPC【茨城5区・日立・高萩・北茨城・東海村】