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おおさか誠二 メッセージ

この30年あまりの自民党政策が間違っているから国民生活が苦しいのです。

おおさか 誠二

オオサカ セイジ/65歳/男

おおさか 誠二

地域があって、国がある

選挙 第50回衆議院議員選挙 (2025/10/30)
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北海道8区 - 票

肩書 衆議院議員
党派 立憲民主党
その他
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おおさか誠二 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1959年04月24日
年齢 65歳
星座 おうし座
出身地 1959年: 両親が営む小さな食料品店の長男として北海道ニセコで出生。 (生後まもなく、母が結核のため約4年の長期療養となり兄弟はいない。)
好きな食べ物 嫌いな食べ物がないのが一つの売り‼️ 特に好きなのは麺類🍜 国会議員の中でも、一番の麺好きかも❓ 特に蕎麦が好きで、町のフツーの蕎麦屋さんで一杯🍶呑むのが安らぎの時間。 蕎麦、うどん、ラーメン、冷麦、素麺、スパゲティ、フォーなど、何でも好きです。麺類じゃありませんが、白滝も好きです。
好きな本、漫画、雑誌 大平正芳 石橋湛山 村上春樹 村上龍 ボブ・ディラン パール・バック 佐藤泰志 有島武郎 宇沢弘文 水上勉 山崎豊子 半藤一利 ロバート・A・ハインライン

略歴

  • 1959年:北海道ニセコ生まれ
    1966年:ニセコ小学校入学
    1972年:ニセコ中学校入学
    1973年:北海道立倶知安高校入学
    (高校時代、文系か理系かで相当に迷う)
    1978年:札幌で浪人生活(桑園予備校)
    1979年:北海道大学理Ⅲ系入学
    1983年:北海道大学薬学部卒業
    1983年:北海道ニセコ町役場職員
    1994年:ニセコ町長就任(3期)当時全国最年少(35歳)町長
    2005年:衆議院議員(現在5期目)

政治家を志したきっかけ

=政治家になりたいのではない。成すべきことがある
=それは政治家にしかできない。だから私は政治家になった

故郷ニセコ町の職員として11年間仕事をする中で、公務員にはやれないこと、政治家にしかやれないことがあることを痛感し、1994年、35歳の時にニセコ町長に立候補したのが政治家人生の始まりです。石橋湛山、ブライス、トクビルなどの論考から自治は民主主義の源泉であることを痛感しつつ、地域振興に全力を傾けておりました。しかし、小泉内閣のもとで、三位一体改革による地方財源の縮小、新自由主義的な発想による人員削減や行財政改革、さらに議論なき市町村合併などを経験し、このままでは、日本の自治が崩壊し、ひいては日本の民主主義が壊れることを強く懸念し、国政に軸足を移すことを決意。2005年から衆議員議員を務めています。

本来、政治家が嫌いでした。その理由は、政治家に胡散臭さを感じていたからです。汚職とか贈収賄、そうした観点からの胡散臭さではなく、政治の行いそのものが本質的に胡散臭いと私には感じられ、そんな政治家にはなりたいとも思いませんでした。しかしよくよく考えてみると、政治家が扱う案件は、そもそも判断の根拠が不明確なものばかりなのです。逆に言うと、判断の根拠が明確で、どう決定すれば良いか自明の案件は、公務員がある種事務的に進めることができるのです。政治家が担うのは、論拠が不確かで答えの曖昧な案件です。これらの案件に対して、できる限りの理屈を考え出して、将来に誤りのない判断をするのが政治家の役割の一つです。論拠が不確かなのですから、そこに私の感ずるところの胡散臭さが存在するのです。嫌いだった政治家を続けられるのは、このような政治が扱うべき案件の本質を、私なりに理解できたからなのです。

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おおさか誠二 活動実績

【地域に必要な公共投資を積極的に推進】
1. 松前-福島間危険箇所解消のための新道事業化決定
2. 函館空港への新外環状道路の開通
3. 大沼公園~七飯の高速道路建設着手
4. 北海道新幹線新函館北斗までの開業と札幌延伸決定
5. 木古内までの地域高規格道路整備促進
6. 臨海道路(巴大橋~七重浜)の事業促進と完成
7. せたな新美谷トンネル開通
8. 朝市に直結する大型クルーズ着岸岸壁整備
9. 函館北埠頭耐震岸壁整備決定と完成
10. 後志利別川の河川整備計画の着実な実施
11. 国道 227 号中山峠新トンネルの新規着工
12. 第2青函トンネル実現に向けた取り組み

【地域を支える1次産業と中小企業への支援】
1. 農業戸別所得補償制度の実現(安倍政権が廃止)
2. 漁業共済の充実拡充
3. 農業基盤整備の新規採択(今金など)や予算確保
4. 日本の国土・水・空気・海を守る林業予算の確保
5. 東日本大震災など震災時の農林漁業被害への対応
6. 加工イカ原料確保のため輸入枠拡大・輸入関税への対応
7. クロマグロなど資源管理と漁業共済の拡充
8. 台風、低気圧被害への対応と関係機関との調整
9. へい死問題など噴火湾ホタテ養殖への対応

【国民の命を守る医療・福祉・介護そして教育の充実】
1. 診療報酬増額改定の実現
2. 介護職員処遇改善の実施
3. 調剤報酬改定への現場の声の反映
4. 歯と口腔内の健康を守る法律の制定
5. 少人数学級実現の促進と教育無償化への取り組み
6. 教育大学函館校の教員養成課程存続(地域国際学科創設)
7. 道南へのドクターヘリの導入
8. 北海道へのメディカルウィング(救急搬送ジェット機)導入への取り組み
9. 函館市内の企業主導型保育所開設への支援
10. 国立八雲病院利用者の今後に対する関係機関との調整
11. 障害者就労支援制度に対する国の対応強化

【立法府の一員としての取り組み】
1. 公文書管理法の制定
2. 外国人技能実習法や民法(債権)の 120 年ぶりの改正
3. 過疎法の継続
4. 性犯罪厳罰など明治以来の刑法改正など
5. 奥尻を対象とする有人国境離島振興法制定
6. 総務・法務の専門家として、弁護士、司法書士、土地家屋調査士、行政書士など士業関係法の充実
7. 縄文遺跡の世界遺産登録を支援
8. トラック協会交付金の法制化
9. 公職選挙法改正による洋上投票範囲の拡充
10. 2017 年、松前小島への北朝鮮漂流者対策及びその後の安全対策・海上保安庁、出入国管理、税関の体制強化

【逢坂誠二の一丁目一番地である自治の振興】
1. 地方交付税の大幅増額(市町村の貴重な財源です。)
2. 森林環境税創設への取り組み
3. 自由度の高い一括交付金の創設(安倍政権で廃止)
4. 国と地方の協議の場の創設
5. 自治体への国の義務付け・枠付けの大幅改善
6. 市電・バスの IC カード化の支援
7. 奥尻島のガソリン流通コスト削減対策

【大間原発建設凍結への取り組み】
大間原発建設凍結に向け、総理などに繰り返し質問し、 原発から 30 キロ圏内の自治体が、確実に機能する避難計 画が策定できないと判断した場合は、原発に燃料も入れ ず、稼働もできないなどの答弁を引き出すことができま した。函館圏の 30 万人近い皆さんが、短時間のうちに避 難する計画を策定することは不可能です。逢坂誠二の質問によって、大間原発は稼働できないことが明らかとな り、事実上の廃炉状態となります。

【病院船推進法案、成立】
2021年5月27日 衆議院災害対策特別委員会
東日本大震災を契機に、災害用の病院船の検討が始まり、 コロナ禍により更に必要性が高まりました。そのため、 総理をトップとする本部を設置し、災害時に病院船を活 用した医療提供体制の整備を総合的かつ集中的に推進す る「災害時病院船整備推進法案」を国会に提出し、逢坂 誠二が提案者を代表して趣旨説明、さらに質疑への答弁 を行い、全会派一致して可決

【コロナ対策に全力を】
1. 持続化給付金、一時支援金、雇用調整助成金、家賃支援、総合支援資金など、個人の暮らしや事業を守るための対策を 政府に先駆けて逢坂誠二が提案し実現
2. 検査の拡大や医療機関への支援、自治体への地方創生臨時交 付金の増額なども、逢坂誠二が繰り返し要請し拡充

おおさか誠二 政策・メッセージ

政策メッセージ

地域があって、国がある!!
 国会議員には、全地球的な観点から日本を俯瞰し、日本の進む道を確実に拓く責務があります。それと同時に住民に一番身近な地域を大切し、そこに暮らす皆さんの目線で住民本位の政策を展開しなければなりません。そのことが最終的に日本全体に活力をもたらすのです。まさに「地域があって、国がある」なのです。

今は、まず『物価高対策が最優先』、さらに以下の柱でおおさか誠二は、さまざまな取り組みを行なっています。

1:地元課題の解決
2 :人への投資
3:一次産業を守り育てる
4:未来を創る
5:まっとうな政治の実現

物価高対策が最優先
全世帯6割に3万円の「インフレ手当」直接給付、トリガー条項を発動して1リットルあたり約25円のガソリン税の減額、児童扶養手当基準世帯(ふたり親を含む)へ子ども1人あたり5万円給付、高校卒業年次まで一律月額15,000円の児童手当の支給など


1:地元課題の解決
高速道路(大沼トンネル、木古内・江差)整備促進、松前町白神の防災対策、乙部町館浦トンネル、国道227号中山峠トンネルなどの整備促進。大間原発の建設凍結など

2 :人への投資
教育の無償化(給食、高校大学等の授業料無償化)、18歳まで児童手当15000円の支給、望む方が正社員になれる制度の創設、保育士や福祉従事者等の処遇改善、生涯を通しての学び直しへの支援など

3:一次産業を守り育てる
安心して1次産業に取り組むための共済制度の見直しや所得保障創設、植林、砂防ダムのスリット化、適切な資源管理などによる漁業資源の保護復活、養殖漁業の推進、山林の多面的機能に着目した林業の再構築、適切な価格での飼料肥料、農業用資機材の確保、米などの輸出促進など

4:未来を創る
平和を基本とした防衛力の点検強化、生活に必要な物資供給網の強化、人口減少に耐えうる医療福祉基盤の検討、2050年再生可能エネルギー100%の実現、建物の断熱改修の促進、外国人材受け入れのための雇用制度創設、科学研究費の増額、個人を尊重したデジタル化の促進など

5:まっとうな政治の実現
情報公開と公文書管理の徹底、旧文通費使徒の公開、憲法に基づく確実な国会召集、女性議員を増やす、解散要件の見直しなど

 以上をはじめ、地域を大切にして国民の命と暮らしを守るため、逢坂誠二は、多様な取り組みを進めます。

これまでの得票状況

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