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学校給食とバンジージャンプとサーフィン発祥の地!鶴岡市長選は新人と現職の一騎打ち!

2021/10/8

選挙ドットコム編集部

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10月3日に告示された鶴岡市長選には新人の佐藤聡(さとう・さとし)氏(53)、現職の皆川治(みなかわ・おさむ)氏(47)の無所属2名が立候補しました。投開票は10月10日に行われます。

今回は皆川市政の是非、新型コロナウイルスの影響を受けた事業者への経済支援策、子育て支援の充実や若い世代の雇用などの人口減少対策などが争点と考えられます。

コロナ対策・地方創生・人口減少対策で、鶴岡を再興し再び前進!

佐藤氏は鶴岡市生まれ、早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。日本航空株式会社社員を経て、2005年から2014年まで鶴岡市議を、2015年から2021年まで山形県議を務めました。

佐藤氏は以下の政策を掲げました。

対話によって、多様性を認め合う市民目線の市政を実現したい

皆川氏は鶴岡市生まれ、宇都宮大学農学部卒業。農林水産省に入省し、在シカゴ日本国総領事館領事、農林水産副大臣秘書官、食料産業局企画課課長補佐等を歴任しました。2014年に農林水産省を退職し、故郷の鶴岡市に帰郷。東北公益文科大学特任講師、山形県環境審議会委員を経て、2017年の鶴岡市長選に初当選。今回は2期目への挑戦となります。

皆川氏は以下の政策を掲げました。

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