東京都知事選挙立候補者・牛尾和恵氏「システムを変え、経済・社会をよくしたい」

2020/07/01

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選挙ドットコム編集部

6月18日告示、7月5日投開票で行われている東京都知事選挙には届け出順に、山本太郎氏、小池ゆりこ氏、七海ひろこ氏、宇都宮けんじ氏、桜井誠氏、込山洋氏、小野たいすけ氏、竹本秀之氏、西本誠氏、関口安弘氏、押越清悦氏、服部修氏、立花孝志氏、さいとう健一郎氏、ごとうてるき氏、沢しおん氏、市川ヒロシ氏、石井均氏、長澤育弘氏、牛尾和恵氏、平塚正幸氏、ないとうひさお氏の22人が立候補しています。本記事では牛尾和恵氏の主な主張をご紹介します。

無所属・牛尾和恵氏

無所属の牛尾和恵氏は自身のホームページで以下のような主張を掲げています。

・システムを変える

・経済をよくする

・社会をよくする

・全員生きる 最大多数の最大幸福

・お金を可能な限り使わず、調整する政治

・比較し、磨かれる政治(道州制と新三権分立)

・福祉と経済の両立

・生活保障と競争の両輪

・システム=社会の最適化がはかりやすいシステムと永続的な調整

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選挙ドットコム編集部

2023年に年間1億PVを突破した国内最大級の政治・選挙ポータルサイト「選挙ドットコム」を運営しています。元地方議員、元選挙プランナー、大手メディアのニュースサイト制作・編集、地方選挙に関する専門紙記者など様々な経験を持つ『選挙好き』な変わった人々が、『選挙をもっとオモシロク』を合言葉に、選挙や政治家に関連するニュース、コラム、インタビューなど、様々なコンテンツを発信していきます。

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