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小池ゆりこ メッセージ

小池ゆりこから都民のみなさまへ(立候補第一声)

小池 ゆりこ

コイケ ユリコ/67歳/女

小池 ゆりこ

東京の未来は、都民と決める。東京大改革2.0

選挙 東京都知事選挙 (2020/06/18) [当選] 3,661,371 票
選挙区 東京都
肩書・その他 東京都知事/都民ファーストの会 特別顧問
党派 無所属
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小池ゆりこ プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1952年07月15日
年齢 67歳
星座 かに座
出身地 兵庫県芦屋市

略歴

  • 1991年 甲南女子高校 卒業
    1971年 関西学院大学社会学部 中退
    1976年 カイロ大学文学部社会学科 卒業
    1977年 アラビア語通訳・アラビア語講師として活躍
    1978年 日本テレビ特別番組「カダフィ書記長、アラファトPLO議長会見」
    1979年~「竹村健一の世相講談(日本テレビ)」
    1988年~「ワールドビジネスサテライト(テレビ東京)」初代キャスター
    1990年 湾岸戦争における日本人人質解放交渉に協力
    1992年 参議院議員に初当選
    1993年 衆議院議員に初当選(以後8期連続当選、~16年)
    2003年 環境大臣 就任
    2004年 環境大臣 再任・内閣府特命大臣 就任
    2006年 内閣総理大臣補佐官(国家安全保障問題担当) 就任
    2007年 防衛大臣 就任(女性初)
    2010年 自由民主党総務会長 就任(女性初)
    2016年 東京都知事 就任(女性初)
    2020年 東京都知事選挙 2期目へ立候補

    ・公式サイトプロフィールページ
    https://www.yuriko.or.jp/profile

小池ゆりこ 活動実績

1.数字が示す実績
■知事給与の50%カットの継続(全国最低給与)
■更新費用2000億円超の工業用水道事業の廃止
■コロナ対応休業協力金:約10万の都内中小企業への最大100万円の協力金交付
■都内企業のテレワーク導入率約6割突破
■目標より1年早い動物殺処分ゼロの達成
■国際金融センターランキング:東京は世界3位(アジア1位)に上昇
■文化芸術・アーティスト活動支援「アートにエールを!」(2万人規模の実施)

2.条例による政策の実効性の強化
■都道への電柱新設を原則禁止する無電柱化推進条例
■性的マイノリティなどの新課題に対応した人権尊重条例
■合理的配慮の提供を義務化した障害者差別解消条例
■都の責務・基本方針を明確化した中小企業振興条例
■保護者による体罰禁止を明記した児童虐待防止条例
■就労支援を強化したソーシャルファーム条例
■条例解消による宿泊施設のバリアフリー強化
■条例新設による犯罪被害者・家族への支援強化

3.都民の生活に密着した取り組みの実現
■都内全公立小学校の通学区路における防犯カメラの設置
■都内公立小中学校の体育館の冷暖房整備
(令和3年度末の整備率85%見込)
■1人1台の学習用PC等によるオンライン学習環境の整備
■私立高校実施無償化の大幅拡大
■首都高地下化・多摩都市モノレール延伸の進展

小池ゆりこ 政策・メッセージ

政策メッセージ

◎都民の命と健康を守る「新型コロナウイルス感染症対策」【第2波への備え】
■東京版CDC(疾病対策予防センター)の創設
■PCRほか各種検査体制の強化
■重症・軽症患者の医療体制の整備
■病院・医療従事者へのサポート強化
■救急搬送体制の強化
■マスク・消毒液などの衛生資材の備蓄
■ワクチン・治療薬の開発支援強化


1.都民の命を守り「稼ぐ」東京の実現
①都民を守る感染拡大防止策の更なる強化
■検査・医療提供体制の更なる強化
■感染拡大防止と社会経済活動が両立した「新しい日常」の確立

②「爆速」デジタル化により東京の経済を「新しい成長」へ
■国際金融都市力の強化・次世代通信基盤「5G」の整備
■スタートアップによる「東京発」新ビジネス支援
■ICT人財の育成強化、大規模雇用・就労支援
■環境配慮と経済活動が両立する「サスティナブル・リカバリー」
■テレワーク・時差通勤の定着・制度化、サテライトオフィスの整備推進
■オンラインでの学習・診療、行政手続のオンライン化等

③魅力と強さを兼ね備えたまちづくり
■感染症と風水害・地震などの複合災害への対応の強化
■芸術・文化・スポーツによる魅力あふれるまちづくり
■東京版ハイライン「車から人へ」:空中回廊の実現へ
■多摩・島しょの産業や魅力を活かした振興
■6路線等の鉄道・交通ネットワークの強化


2.「人」が輝く東京
①子どもも女性も輝く東京
■知事就任以降7割減となる待機児童対策の更なる強化
■安全・安心な妊娠・出産環境など切れ目のない女性活躍支援
■オンライン学習・英語力の強化、子どもの貧困対策の強化

②健康・長寿で「シニア活躍」
■受動喫煙対策の徹底・がん対策の戦略的展開
■免疫力強化にもつながるフレイル対策の推進
■シニアが元気で働き、学び続ける機会の提供
■認知症・介護・医療提供体制の強化

③多様性を力に変える「共生社会」東京
■就労困難者が自分らしく働くことができる「ソーシャルファーム」推進
■バリアフリーの更なる強化
■性的マイノリティへの支援
■都民の理解が得られる形でのオリパラ大会の開催
■デフリンピックなど障がい者スポーツ国際大会の東京開催の推進
■犬猫など動物福祉と共生社会の更なる推進


3.「都民ファースト」の視点での行財政改革・構造改革
①デジタル化による都民サーベイ(QoS)の向上
■行政手続のオンライン化、ICTを活用した都庁業務の効率化、公務員の意識改革
■ペーパーレス(ファックスレス)・はんこレス・キャッシュレス・タッチレスの推進

②賢い支出(ワイズ・スペンディング)の徹底
■聖域なき事業の見直し・組織再編・外郭団体の統廃合
■中途採用比率の拡大等による民間活力の活用促進

③「グレーター東京」(大東京圏)構想の推進
■権限・財源セットでの国から地方自治体への権限移譲による地方分権
■感染症・災害対策などに備えた広域連携、二重・三重行政の解消

住民の皆様へのメッセージ

都民のみなさまには、新型コロナウイルス感染拡大防止にご協力いただき、ありがとうございます。いま、感染第2波への備えとして、万全の医療・検査体制の確保をすすめています。都民の命と健康を守り抜くことを最優先に経済活動への支援も更に強化してまいります。

この4年間、皆様の信頼と期待を原動力に東京大改革を進めてまいりました。待機児童数は3年間で6,200人減少、国に先駆けて都独自の受動喫煙防止条例の制定、事業の見直しで3,500億円の新規財源を確保、新型コロナ対応で事業者の皆様への最大100万円の協力金のほか、多摩・島しょの自治体への交付金も過去最高の金額となりました。

都民ファーストの都政、情報公開の徹底、賢い支出、これらを柱とする「東京大改革」は着実に進行しています。そして今回、バージョンアップした「東京大改革2.0」を掲げまして、2期目の都知事選挙に立候補いたしました。

「東京の未来は 都民と決める」をスローガンとして、都民の命を守り『稼ぐ』東京、『人』が輝く東京、『都民ファースト』の視点での行財政改革・構造改革をすすめてまいります

都民の未来を守るため、私は闘いつづけます。小池百合子に、あなたの一票を託してください。一緒に「新しい東京」をつくりましょう。

小池ゆりこ

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