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東京都知事選挙立候補者・服部修氏「コロナで傷ついたことを守りたい」

2020/7/1

選挙ドットコム編集部

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6月18日告示、7月5日投開票で行われている東京都知事選挙には届け出順に、山本太郎氏、小池ゆりこ氏、七海ひろこ氏、宇都宮けんじ氏、桜井誠氏、込山洋氏、小野たいすけ氏、竹本秀之氏、西本誠氏、関口安弘氏、押越清悦氏、服部修氏、立花孝志氏、さいとう健一郎氏、ごとうてるき氏、沢しおん氏、市川ヒロシ氏、石井均氏、長澤育弘氏、牛尾和恵氏、平塚正幸氏、ないとうひさお氏の22人が立候補しています。本記事では服部修氏の主な主張をご紹介します。

ホリエモン新党・服部修氏

服部修氏は「ホリエモン新党でコロナ自粛をぶっ壊す」をスローガンに、東京都への緊急提言37項として以下のような政策を掲げています。

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