2024/3/27
https://youtu.be/o5eP3sSOTdM?si=HRz9irhspC91rLn-
昨日27日閉会の広島市議会。予算案2024とともに緊急事態条項の議論を国会に求める決議。コロナや災害の教訓は地方の対応する人材不足。これまでの地方交付税カットなどのツケ。社会保障費、防災などの予算を削ったこと。地方自治体に十分な財源を!というのが本来地方議会がすべきこと。あるいは、非常時に自治体をバックアップをする防災省を、とすべきだろう。現状、緊急事態条項を総理大臣に与えても良いことに使うとも思えない。提案した議員は結局、地元選出の総理にゴマをすっているとみられても仕方がない。総理ではなく市民を向いた仕事を。
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ホーム>政党・政治家>さとう しゅういち (サトウ シュウイチ)>広島市議会は緊急事態条項よりも「地方への十分な財源」要望すべき 広島瀬戸内新聞ニュース3月27日号