2024/10/22
皆さん、こんにちは。日本維新の会衆議院議員候補 池下卓です。
日本維新の会が掲げる「言ったらやる」という理念は、ただのスローガンではありません。私たちは口先だけではない。やると決めたことは、必ず実行してきました。特に、大阪で実際にやってきた改革は、日本全体の未来を切り拓くモデルとなっています。これまでに数々の実績を上げてきた私たちは、これからも力強く改革を進めていくことをお約束します。
これまで維新がやってきた改革の一部を紹介します
大阪府市の無駄削減という大きな実績
過去、「府市合わせ(不幸せ)」と揶揄されていた大阪の混乱。維新は、この問題を徹底的に解決しました。私たちは、まず大阪府市の行政を一元化し無駄を削減して、二重行政の解消に着手しました。さらに、民間の力を最大限に活用し、都市の魅力を引き出しつつ、効率的な行政の運営を実現しました。無駄を排除し、住民サービスの質を向上させたこの改革こそが、維新の力です。
教育費無償化という未来への投資
維新の会は、小中学校の給食費を無償化し、さらに大学も含めた教育費の完全無償化にも着手しました。教育は、未来を築くための最も重要な投資です。すべての子どもたちが経済的な理由で夢を諦めることのない社会を実現するため、私たちは改革を進めています。教育への投資は日本の未来への投資であり、これからも全力で取り組んでいきます。
しがらみのない政治を断固実践
私たち維新の会では、企業団体からの献金や政治資金パーティー券の購入を断固として禁止し、しがらみの一切ないクリーンな政治を実現しています。利益団体に頼る政治では、国は決して前に進めません。これを許してしまうと、既得権益が守られ、政策がゆがむ危険性があります。私たち維新の会は、市民の声を直接反映させ、しがらみにとらわれない真の改革をこれからも実践していきます。
徹底した政治改革の追求
維新の会では、旧文通費の使途を自主的に公開し、政治の透明性を徹底してきました。私たちは「やるやる詐欺」や「単なるパフォーマンス」ではなく、具体的な行動をもって結果を示してきました。言葉だけで終わらせず、実行力を証明してきたのです。今後も変わらず、徹底的に透明で、責任ある政治を貫きます。
身を切る改革で負担を軽減
維新の会は、自らの給与をカットし、さらに大阪府市を中心に議員定数を大幅に削減しました。私たちは、国民に負担を強いる一方で政治家が特権にあぐらをかくことを許しません。身を切る覚悟がなければ、真の改革はできません。私たちは今後も、自らを律し、責任を持って改革を進めていきます。日本を前に進めるため、今がその時です。
これまでの実績、そしてこれからの決意
維新は、これまで口先だけではなく、行動で結果を出してきたのです。そして、これからも決して後退することなく、さらなる改革を進めます。私たちは、大阪から日本を変える。この力強い決意を胸に、未来を切り開いていきます。皆様、今こそ、日本を前に進めるために共に立ち上がりましょう。どうぞ、引き続きご支援をよろしくお願いいたします!
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