2026/4/30
「LGBT活動家に乗っ取られた杉並区役所」
「『日本は外国より劣っている』と信じつつ、外国の失敗から学ばないのが岸本聡子区長」
との私の投稿をめぐって、ハフポスト日本版編集部からメールが届きました。
「レインボーフラッグは、性の多様性の尊重や理解促進、人権擁護の象徴として用いられています。毎年6月プライド月間や、パートナーシップ宣言・制度などに関連して、全国数多くの自治体で掲出などがされています。
また、全国9割以上の自治体がパートナーシップ制度を導入し、100以上の自治体が性的マイノリティの人に対する差別的な取扱いを禁止することなどを規定する条例を制定していると報告されています。
杉並区の今回の取り組みも、こうした全国的な動きのひとつと思われますが、田中区議のご認識・見解を教えてください。」
とのこと。
自分の意見を主張するばかりで、質問の体をなしておらず、
「投稿した通りです。以上、よろしくお願い致します。」
と回答しました。
それにしても、こうしたLGBT活動家やそれに迎合するオールドメディア、立憲共産公明らゴキブリ型から自民維新らシロアリ型に至る左翼政党らによって、いわゆる性的少数者のみならず、虹という本来美しく神秘的だったはずの大気現象にまで悪印象が植え付けられるのは、残念でなりません。

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