2026/7/23
【松山市 木下ごう】私は、愛媛県全体で少子化が進み、人口が減り、外国人が増え、物価高の影響を受ける人が増えていると感じています。
なので、本当は愛媛県全体が元気になり、誰もが「この地域で暮らして良かった」と思える未来を実現したいと願っています。でも私にとって愛媛県全体を変えるのは、まだ正直言って力不足です。
そこで、思いを形にする第一歩として私が活動の舞台に選んだのは、生まれ育ち、今も暮らしている松山市なのです。

松山には、美しい自然があります。歴史や文化があります。人の温かさがあります。そして、この街には、未来を切り拓く力があります。
私は、市民の皆さんの声に耳を傾けながら、この街の魅力をさらに育て、暮らしをより豊かにするために、一つひとつ行動を積み重ねていきます。
松山で積み重ねた経験や成果が愛媛県全体へ広がり、それぞれの地域が元気になる。そのような未来を目指して、私は松山から歩みを進めます。
私の原点は、生まれ育った街への感謝です。
この街で暮らす皆さんと力を合わせ、松山の未来を築いていきたい。その一歩一歩が、愛媛県の未来へとつながると信じて、今日も政治活動を続けています。
───
電力会社出身・44歳
木下ごう
この記事をシェアする
キノシタ ゴウ/44歳/男
ホーム>政党・政治家>木下 ごう (キノシタ ゴウ)>【松山市 木下ごう】私が出発点に松山を選んだ理由