2026/1/30
選挙戦4日目の夜。19時。 氷のような寒さの中、参政党の比例北関東ブロック候補(名簿1位)である豊田真由子さんが、私の応援に駆けつけてくださいました。
この極寒の中、60名もの皆様が足を止めてくださり、中には二人の話に熱心に耳を傾ける高校生たちの姿もありました。彼らの真剣な眼差しに、この国の未来を預かる責任の重さを改めて痛感しました。
豊田さんの言葉は、今の政治に欠けている「覚悟」を問うものでした。 「やれるかやれないかではない。やると決めてやる。」それが政治家。仕方がないと諦め、国民に苦労を押し付けるのはおかしいんですね。
豊田さんの言葉は、私の胸に深く突き刺さりました。 できない理由を探すのではなく、今あるリソース(資源)を最大限に使い、何ができるかを死に物狂いで見つけ出す。それこそが、政治家であり、政党の真の役割なのだと。
国力が衰え、豊かさが失われつつある今だからこそ、「仕方がない」という言葉を捨てなければなりません。 私が本日東秩父村で訴えた「現場を支える仕組みづくり(政策③)」や「次世代を育む教育給付金(政策⑦)」も、まさに「やる」と決めて実現すべき、日本再生への具体的な一歩です。
比例北関東1位という重責を担う豊田さんの覚悟に触れ、私の決意もより一層固まりました。 誰かが勝つための政治ではなく、大切なものを守り抜くための政治を。 最後まで、全力で訴え抜きます!
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カイ タカシ/54歳/男
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