2026/4/30
皆さま、こんにちは
参政党 東海市議会議員の
山内りょうへい です🌄
令和8年4月28日
参政党議員団として
靖國神社に参拝いたしました。

(何故こちらの碑の周辺が柵で囲われているのか、是非ご一考ください)
80年前の大戦で
「日本やアジアに襲来したグローバリズムの波」
を押し返すべく
命を賭した英霊に哀悼と感謝の誠を捧げました。
アジアやアフリカが軍事力による支配と労働力の搾取、
文化破壊に苦しめられた中で、
日本は和魂洋才で踏みとどまりつつも
遂には一戦交えることになってしまいました。
主権回復の日とも称されるこの日ですが、
実態が伴っているかは甚だ疑問です。
戦後80年経過した今もなお、
主権を喪失していた中で作られた枠組み、
当時の戦勝国と呼ばれる国々の都合により
作られた筋書きの中に日本が不当に押し込められては
いないでしょうか?
英霊の御霊安かれと静かに祈りつつ、
戦後占領政策や明治維新以降の近現代史について
更に學んでいく必要があるとの思いを再確認いたしました。
現在読み進めている教材の一部を共有いたします↓
●『宣戦の大詔』

●やさしさ通心
やさしさ通心 | 一般社団法人 日本人の心を取り戻す会:やさしさ通心 ~心に絵栄養補給を!!~
以下、やさしさ通心 vol.3 より先の大戦に関する各国要人の発言を抜粋します。
ダグラス・マッカーサー (1951年5月3日 米国上院軍事合同委員会証言)
「日本は自衛戦争をした」
ウ・ヌー (ビルマ外相)
「高い理想と目的の高潔さに動かされたある国が、アジアの独立と民衆の解放に命と財産の全てを犠牲にした。その国の名は『日本』という極東の島国だ。」
プラモード (タイ首相)
「日本のお陰でアジアは独立できた。日本というお母さんは母体を壊してまでもアジア諸国という子どもを産んでくれた。今日、アジア諸国が欧米と対等に話ができるのは誰のお陰か。それは自らを殺してまで我々を産んでくれた、日本というお母さんがあったからだ。我々は、お母さんがお産を決意した12月8日を、全ての力を出し尽くし私たちの国を産み、力尽きた8月15日を忘れてはならない。」
T・クーマン (タイ副首相)
「日本の勇戦で、新しい独立国が不死鳥のように現れました。誰に感謝をささげるべきか、あまりにも明白です。」
ネール (初代インド首相)
「日本は謝罪を必要とすることを我々にはしていない。それゆえ、インドはサンフランシスコ講和会議には参加しない。講和条約にも調印しない。」
ナーセル (第二代エジプト大統領 第三次中東戦争惨敗後の発言)
「アジアには日本がいた。しかし、アラブには日本がいない。」
これからも學び続けて参ります。
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