【東海市探訪】祭事にご招待いただきありがとうございました!
2026/4/19
山内りょうへい メッセージ
政治を志す。東海市から志す。
日本建国以来の2686年・東海市政56年の歴史や、そこにある建国理念・市民憲章は、政治のあるべき姿を映し出すと共に、日本や町の発展における重要な指針となるものであると確信しています。
そのことに誇りを持つと共にひたむきに學ぶ姿勢を保ち、皆さまと共に未来を護って参ります‼️
ヤマウチ リョウヘイ/29歳/男
2026/4/19
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| 生年月日 | 1996年05月09日 |
|---|---|
| 年齢 | 29歳 |
| 星座 | おうし座 |
| 出身地 | 愛知県稲沢市 |
| 好きな食べ物 | 母の手料理なら何でも好きです。実家に帰省する度に感謝しています。 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 本 渡辺 正『「気候変動・脱炭素」14のウソ』 赤祖父 俊一『正しく知る地球温暖化』 三橋貴明 『歴史教科書が教えてくれない 日本建国の謎』 渡部 昇一『国民の修身』 齋藤 孝『子どもと声に出して読みたい実語教』 福澤桃介『西洋文明の没落 東洋文明の勃興』 漫画 満田 拓也『MAJOR』 小学館『日本の歴史』 |
私の活動理念は、「日本で先人が護り継いできた真の環境調和社会を東海市から築く」です。
小学生の頃に太陽光発電を初めて目にして以降、地球温暖化問題の解決と手段としての再エネ普及を目標に進路を決めて勉学に励んできました。しかし大学進学後、温暖化の真相や再エネの負の側面を学ぶことを通して、己の無知を痛感する経験をしました。その反省から種々の情報源を元に自分の頭で考える努力を続けていく中で、環境問題に限らず歴史、経済、文化など様々な分野で課題が山積であることを知りました。
しかし現在のままの政治ではそれらが解決されないばかりか「日本社会が限定的な情報に縛られて、庶民生活が苦しくなる方向に誘導されている」という強い危機感を抱くようになりました。
環境問題では、”自然に優しい”はずの再エネがかえって日本の自然を蝕んでおり、棲み処を奪われた動植物の悲鳴を無視しています。私達は「自然に優しく」という本来の目的に立ち返り在り方を見直すべきではないでしょうか?現在の脱炭素政策に割く予算や人的投資は本当に必要でしょうか?高騰する電気代が国民生活や企業の生産活動を圧迫・抑圧しているのは問題ではないでしょうか?
私は自然環境と調和する社会の鍵は「日本の歴史・文化」の中にあると考えます。四季折々・山紫水明の大自然は私達の先人が遺してくれた宝であり、その在り方に學ぶことで真の環境保全を成し遂げられると考えています。そして、護られた豊かな自然環境に抱かれて私達日本人の生活にも豊かさが溢れていくと信じています。
環境問題との向き合い方を通して、経済・教育の分野にも裾野を広げた地域社会・日本全体の再興を目指して、政治への志を有しました。
第51回衆議院議員選挙愛知第10区立候補
① 偉人:細井平洲先生に学ぶ ~課題解決型の教育、自律型教育への移行
偏差値重視の教育から、一人ひとりの個性や志、強みが正当に評価される教育へと転換します。細井平洲先生の教えを活かし、地域の偉人や歴史に対する誇りを持ちながら、自分たちも町を担う主役であるという自覚が芽生えるような教育を展開します。学校に任せきりにせず、家庭や地域と連携しながら、子どもの人生を総合的に豊かにする土台を築き、健全な人格を育む場となるようにします。
<具体策>
・それぞれの子どもの得意分野を伸ばし、誇りを持って社会で評価される教育。
・不登校や発達障害などそれぞれの子どものニーズに合った豊かな選択肢としてフリースクールを認可。
② 真っ当な環境政策
安定した電力は、家計や産業、市民生活の基盤です。
諸外国も見直しを進めている脱炭素政策を、安全保障と現実のコストに基づいて再構築します。再生可能エネルギー偏重を改め、安く、安全で安定したエネルギーを確保します。
<具体策>
・メガソーラーや風力発電等、環境負荷の高い再エネ推進の即時見直し。
・再エネ賦課金の廃止提言。再エネ設備に対する補償金徴収。
③ 東海市を“移民市”にしない。自分たちで町を担うという体制を整える。
東海市の町づくりは日本人で担う前提で設計を行い、安価な労働力として移民を招く設計に反対します。労働力不足局面で賃上げが実現するという強みを活かし、長らく市民生活を苦しめてきた「低賃金」を解消します。
<具体策>
・人口動態を含めた長期計画を基に、受け入れ総量と運用を厳格化。
・不法滞在への取り締まり強化、外国人による不動産取得の厳格化。
④ 現場の人が支える東海市
東海市の強みはモノづくり。現場で働く方々の力にあります。
中小企業の稼ぐ力を底上げし、国際競争力のある経済を築きます。製造業、建設業、運送業、医療介護、福祉や警察・消防・自衛官等、現場で汗をかく方々の待遇を改善し、安心して働ける社会をつくります。
<具体策>
・中小企業を支える消費税減税と投資の促進。
・モノづくり産業の国際競争力強化を支援(電力などのコスト緩和策)。
・日本の若者を雇用することに対する補助制度により国内人材確保。
⑤ 国民市民の皆さまが自由に使えるお金を「取り戻す」 ~減税
減税によって、約 46%に達している日本の国民負担率を抑え、自分たちで使えるお金を増やします。
<具体策>
・消費税廃止・インボイス制度廃止の提言。
・積極財政による社会インフラ(上下水道、道路等)の再整備を地方に呼び込む。
⑥ 一次産業と食料
食を守ることは市民の生命を守る、安全保障そのものです。
食料自給力を高め、災害や有事の際にも、市民が飢えることのない備蓄体制を前提とした増産体制整えます。
<具体策>
・全コミュニティ防災備蓄1年分を目指す増産計画。
・一次産業従事者の所得確保。
・地産地消のオーガニック給食を推進。
<総合方針>
日本全体の国力が衰える中で、国際情勢も緊迫してきました。今のうちに国民市民の皆さまお一人おひとりが地域に対する帰属意識を高め、東海市、日本の豊かさと平和を守る時です。私とともに、政治に目を向け、生活全般の仕組みを作っている政治に参加して参りませんか?
<具体策>
・日本が好きになる歴史教育等を通し、主権者意識・公共心・日本人の誇りを育む。
・地域共同体や家族のきずなを再構築し、日本の強さ、東海市の誇りを育む。
・日本国の名誉・尊厳を守り、他国と対等な国家としての自覚を持つために国旗損壊罪制定を後押しする。