2026/7/27
函南町 景観写真コンテストに2年連続、応募を完了した。

昨年は、景観とは、なにか?景観の定義について範囲が特に決まっていなかったが、今年は、自然、歴史、文化の景観と少し 狭い景観の定義に修正された。
ただ、文化とは、、、なにか?文化の定義も意外と範囲が広い。にぎわいの創出、イベント分野から景観写真コンテストに応募する予定だったが、自然、歴史、文化、このテーマならば、イベント関連写真は、対象外???
いやいや、文化の定義によっては、対象???

素直に自然、歴史、文化、、、テーマの範囲内にて、応募完了。
↓応募目的
景観写真コンテストに応募する件数が少ないため、応募数アップをして、このコンテストを盛り上げることが目的。スマホで撮影しているため、高級なカメラ機材には、勝てない。
特に賞狙いで応募ではないため、気分的には、ラク。賞金はないが、上位3位までは、賞品がある。前年の入賞作品に共通しているのは、光のコントラスト。
入賞=光 今年も光の表現勝負になるのかなと予想。私の応募作品は、光のコントラストとは無関係分野を選んだ。スマホ撮影では、光勝負に勝てない。景観写真コンテストは、光表現コンテストだと思う。
前年、審議会を傍聴し、どうやって入賞作品を選ぶのか、審議過程を見ていたが、単純に 審議会メンバーが良い作品に投票する形だった。光のコントラストに票が多く集まるのは、写真において 光は重要であり、写真に深みや魅力、ストーリー性を与える要素が光のコントラストということ。
私の応募作品は、色のコントラストで勝負。どの分野で応募したのかは、審査結果判明後に、明らかにする予定。
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