【習志野経済新聞サポーター交流会】
2026/4/19
三代川ゆうや メッセージ
市議会議員の仕事は見えにくいと言われます。
実際の1日に密着した動画で、
リアルな活動をご覧ください。
ミヨカワ ユウヤ/35歳/男

最年少 × 行動量 × 民間経験で、習志野を前に進める。
| 選挙 | 習志野市議会議員選挙 (2023/04/23) [当選] 4,588 票 |
|---|---|
| 選挙区 | 習志野市議会議員選挙 |
| 肩書 | 習志野市議会 総務常任委員会 副委員長 |
| 党派 | 無所属 |
| サイト |
2026/4/19
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2026/4/10
2026/4/10
2026/4/10
| 生年月日 | 1991年03月27日 |
|---|---|
| 年齢 | 35歳 |
| 星座 | おひつじ座 |
| 出身地 | 習志野市→東京都(江戸川区)→東京都(江東区)→宮城県(仙台市)→岩手県(盛岡市)→習志野市 |
| 好きな食べ物 | 焼肉、ラーメン、お寿司、辛い物 👉小学生の頃から好みは変わっていません! |
| 好きな本、漫画、雑誌 | ◯漫画 ワンピース、スラムダンク、ドラゴンボール、NARUTO、MAJOR、キャプテン翼、ワンパンマン、キングダム 👉割と王道のものが好きです。 |
●習志野で育ち、習志野の未来をつくる。
習志野市議会議員の三代川雄哉(みよかわ ゆうや)です。
私は生まれてから大学卒業までの22年間を、この習志野で過ごしました。幼い頃から大好きだったこのまちに、今こうして議員として関わっていることに、大きな責任ととてつもないやりがいを感じています。
民間企業では、医療・介護用品メーカーの営業職として、東京都・宮城県仙台市・岩手県盛岡市にて勤務し、病院や介護施設、貸与事業所などの現場を日々回ってきました。その中で学んだのは、「現場にこそ答えがある」ということです。
また、地域ごとの違いや課題、先進的な取り組みに触れる中で、習志野市の強みと可能性、そして改善すべき点を実感してきました。現在の議員活動においても、この姿勢は変わりません。
地域を歩き、市民の声を直接伺い、その声をもとに政策として形にする。その積み重ねを大切にしています。
●「思い」だけでなく、
「根拠」と「実行」で前へ。
私は、単に理想を語るのではなく、他市の事例やデータを踏まえた提案、そして実現に向けた継続的な働きかけを重視しています。
これまで、
・子育て支援の充実(5歳児健診の実施や「ならしの子育てスタイルの導入」など)
・教育環境の改善(部活動の地域連携やキャリア教育の推進など)
・創業支援やまちのにぎわいづくり
・防災の強化(体験型・デジタル活用の推進)
など、具体的な政策提案と改善に取り組んできました。
まちは、すぐに大きく変わるものではありません。
しかし、一つひとつの積み重ねが、確実に未来をつくると信じています。
●若さは“手段”。
目指すのは「結果」と「未来への責任」。
私は市議会の中で最年少の議員です。だからこそ、このまちの将来に対して、誰よりも長く関わり、責任を持つ立場にあると考えています。
一議員ではありますが、目の前の課題に向き合うだけでなく、このまちがこれからどうあるべきかという具体的な未来像を描きながら、政策と行動に落とし込んでいきます。
そして、その実現のために、行動量とスピード感を持って、誰よりも早く動き、積み重ねていくことを大切にしています。
若さを力に変え、今と未来の両方に責任を持ち、着実に結果を出し続けていきます。
●「大好きなふるさと習志野」を、
次の世代へ。
このまちに住むすべての方にとって、そしてこれから住む方にとっても、「ここに住んでよかった」と思える習志野をつくる。そのために、これからも一つひとつの課題に真正面から向き合い、長く関わる覚悟で取り組んでまいります。
皆様の声を力に、新しい発想で、習志野を前へ。引き続きのご支援を、どうぞよろしくお願いいたします。
ご意見、ご相談等ある方は、
メール👉y.miyokawa@outlook.jp
お電話👉080-6560-0327
またはホームページや各SNSから
お気軽にお問い合わせください!
(それぞれリンクからアクセスできます。)
習志野市議会最年少議員として、スピード感と行動量を強みに、子育て・教育・防災・創業支援・市民活動の活性化に取り組んでいます。
医療・介護分野の営業職としての経験を活かし、地域包括ケアシステムの推進や健康寿命の延伸にも力を入れています。
子育て分野では、子育て情報を一元化したポータルサイト「ならしの子育てスタイル」を提案し実現。また、5歳児健診の推進に関わり、安心して子育てできる環境づくりを前に進めてきました。
防災では、市民参加型イベントの企画や、メタバースを活用した新しい防災訓練の実証に取り組み、若い世代にも広がる仕組みづくりを進めています。
さらに、県内トップの登録者数・登録率を誇る公式LINEを活用し、防犯や道路・公園の不具合を通報できる仕組みや、一時保育の予約機能の導入など、市民サービスの利便性向上を実現しています。
教育ではキャリア教育や部活動の地域連携を進めるとともに、防犯対策の強化、創業支援や市民活動の活性化にも取り組み、挑戦する人と地域をつなぐ環境づくりを進めています。
現場で動き、声を聞き、形にする。
これからも習志野の未来を前に進めていきます
習志野市をもっと好きに、もっと身近に感じられるまちへ
習志野市を市民一人ひとりがもっと好きになり、
市内で起こることを「自分ごと」として感じていただけるように——
そんな想いで、私なりの政策や方向性を考え、
①から⑥の分野ごとにまとめています。
文字数に制限がある為、
詳しくはホームページの「6つの政策について」をご覧下さい
👉 https://yuya-miyokawa.com/policy#policy1
❶.『子育て』に関して
~親も子ものびのび暮らせる街~
❷.『教育』に関して
~平等に学べ、好きが見つかり、
夢が育つ街~
❸.『健康・医療・介護・福祉』に関して
~健康で、いきいき、
人生まるごと応援する街~
❹.『防災・防犯』に関して
~みんなで守る、みんなを守る街~
❺.『【産業】【観光】【文化】
【スポーツ】【音楽】』 に関して
~魅力が巡り、文化が育つ街~
❻.『地域づくり』に関して
~市が近い、想いが届く、
「自分ごと」に思える街~
※すでに市が取り組んでいる事業も含まれていますが、
今後も継続し、さらに広げていくべき大切な取り組みだと考え記載しております。
私は「現場に出て、声を聞き、形にする」ことを大切にしています。
子育て世代、若者、高齢者、それぞれの声を市政に届け、習志野を「住み続けたいまち、挑戦できるまち」にしていきます。
そのためには、皆様のお力が必要です。
ポスター掲示やポスティング、SNSでの発信など、お手伝いいただける方を募集しています。
また、後援会へのご入会もぜひご検討ください。
▶ https://yuya-miyokawa.com/contact
小さな一歩でも構いません。
一緒に習志野を前に進めていきましょう。