知多市長候補の服部ひろしです。最終最後のお願いです。【知多市長選2025】
2025/9/27
服部ひろし メッセージ
政策の順番を、しがらみから市民へ。変えるなら、服部ひろし。
ハットリ ヒロシ/56歳/男
2025/9/27
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2025/9/23
2025/9/22
| 出身地 | 3歳から知多市在住 |
|---|---|
| 好きな食べ物 | 大判焼き |
チャレンジの詳細は服部ひろしのHPよりご覧いただけます。
下記よりご覧いただくか、「服部ひろし」と検索してご覧ください。
知多市を変える8つのチャレンジ!
①南海トラフ大地震に万全の備えを
②朝倉駅周辺整備事業の見直し
③指定ごみ袋や洗車券の配布
④あいあいバスの増便
高齢者の生活支援を拡大
⑤せまい生活道路の改善
通勤通学の安全確保
⑥老人福祉センターと東部、岡田福祉会館の存続
⑦旭地区や東部地区の区画整理を進め食品スーパーを
⑧ふるさと応援寄付金を10倍に、市民サービス拡充
皆さん、こんにちは。
前市議会議員の服部ひろしです。
私は、3才から知多市で育ち、知多市役所で32年間勤め、54才で市役所を退職し、市議会議員を2年務めました。 子どもの頃は郷土史クラブで知多市の歴史を調べ、虫供養の研究者を訪ねてお話を伺ったり、 少年野球や剣道教室でしっかり運動し、夏休みには友達と毎日のように海浜プールや中央図書館へ自転車で通っていました。
自然と湧いた地域への愛着からもっと知多市を、素敵な街にしたいと思うようになりました。
近年の知多市は、グラウンドから市民を追い出し、高齢者福祉施設の全館廃止など、市民や弱者を切り捨てて朝倉駅周辺の大規模建設事業を借金(市債)しながら進めています。
服部ひろしは、「しがらみから市民へ」の理念のもと、市民サービスの拡大と防災減災対策への集中投資を優先し、市民の皆さまの安心安全を万全にします。
他にも最新のaiやドローン、ロボットを開発するスタートアップ企業やオーガニック野菜などを作る先端農業生産法人の誘致、新舞子での音楽フェス開催や岡田の街並み整備などで知多市のブランディングを進めてまいります。