2025/9/27
服部ひろしです。東部の巽ヶ丘と南部の新舞子を回りました。服部ひろしは、届きにくかった声も、当たり前に市政へ届けていきたいと考えています。
知多市にはキッズクリニックがない。阿久比町や東海市へ通うのは、子連れには負担が大きい。
小さなお子さんを抱えたお母さんから、まっすぐなお願いをいただきました。こどもの医療アクセスは、移動や待ち時間の負担がそのまま不安につながります。こうした声にも光を当てなければいけません。
東部の課題については、こちらもご覧ください。
知多市東部にはスーパーが少ない?服部ひろしが買い物不便地域の解消について解説
私は旭南小に入学し、南粕谷小、旭南中を卒業しています。南部の課題は、誰よりも分かります。
新舞子駅では、特急が止まるのに、駅が無人化。乗降客数も少しずつ減ってきています。旭南地区の住宅開発や区画整理の話は、昔からあるのに、一向に進んでいません。
今までの知多市政が南部に必ずしもしっかり目を向けてこなかったからだと考えます。民間開発の力も借り、旭南地区の住宅開発と区画整理を前に進めるほか、買い物やクリニックの誘致といった日常の拠点づくりに取り組みます。
東部や南部の声も、まんなかに置く。置いてきぼりにされていた声が、届く市政に、服部ひろしは変えてまいります。
この記事をシェアする
ハットリ ヒロシ/56歳/男
ホーム>政党・政治家>服部 ひろし (ハットリ ヒロシ)>知多市長選2025 |服部ひろしは、東部や南部の声も、市政へ。