2026/8/6
維新の「身を切る改革」で生み出した財源を、熊本地震の被災地支援につなげる。
「身を切る改革」は、政治家が自ら報酬を削減し、改革への覚悟や姿勢を示す取組です。
同時に、生み出した財源を社会に還元し、支援を必要とする方々のために役立てることにも大きな意義があると考えます。
私も中野区議会議員として、毎月、議員報酬の20%を自主的に拠出し、この改革を実践しています。
国会では「定数削減より報酬削減」との意見もありますが、両者は二者択一ではありません。議員定数と議員報酬、それぞれの改革を着実に進めることが重要です。
そして、その改革によって生まれた財源を、今回の熊本地震の被災地支援をはじめ、支援を必要とする方々のために役立てていく。
今後も、自ら改革を実践し、生み出した財源を社会へ還元できるよう取り組んでまいります!
この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>斉藤 けいた (サイトウ ケイタ)>身を切る改革を、熊本地震の被災地支援へ。