2026/7/4
火曜日に「瀬戸市地域公共交通会議」を傍聴してきました。
「市内の基幹バス」の運行状況や「コミュニティバス」の運行状況、令和7年度の決算報告、国の補助制度を活用した路線維持・強化、自家用有償旅客運送について議論がなされました。
特に、来年度から始まる「瀬戸市地域公共交通計画」の中に、連区の公共交通の予算(協議予算も含めて)を入れて貰うように動かないと。
それには、地域の声をもっと上げていかなければと感じました。
菱野団地の方での議論で出た「自家用有償旅客運送」、将来的に長根連区でもこの形が適用されるのではないかと思っています。
これは〇ドライバーの確保、〇運行工程の不安定さ等々の問題点を解消していかなければならないと思います。
非常に難しい課題でありますが頑張っていきたいと思います。
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