2024/5/8


⭐木津川市内を通る活断層で、最も大きな被害が想定されているのは、奈良盆地東縁断層帯です。最大震度は、7が想定されています。(木津川市総合防災マップより)
⭐京都府内を通る活断層で、地震の発生確率が最も高いのは、奈良盆地東縁断層帯です。(政府 地震調査研究推進本部より)
⭐奈良盆地東縁断層帯の30年内地震発生確率は、ほぼ0%〜5%です。阪神淡路大震災発生直前の30年確率は、0.02%〜8%でした。(政府 地震調査研究推進本部より)
🔎大規模災害が起きたとき、真っ先に守るものは命であることは言うまでもありません。では、その次にすべきことは何でしょうか?
🚽🚻それは、トイレ対応です。
避難所で問題となった施設・設備は、トイレが74.7%になっています。(災害に強い学校施設の在り方について:文科省より)
断水時のトイレ非常袋を備えておくことは、大切です。
🚨奈良盆地東縁断層帯に係る関連情報
🚨🙎【木津川市の未来】「奈良盆地東縁断層帯」を考慮した、賢いリスク分散型災害対策とは?
https://go2senkyo.com/seijika/175114/posts/892151
🚨🧑🏫【木津川市】知っていますか?新庁舎のすぐ近くを通る「奈良盆地東縁断層帯」のこと。
https://go2senkyo.com/seijika/175114/posts/892220
#木津川市議会議員 #山本しのぶ #奈良盆地東縁断層帯 #地震調査研究推進本部 #産業技術総合研究所 #トイレからはじめる防災
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