2026/1/28
今の政治を見ていると、
こんな違いを感じることがあります。
いまの政府・自民党の政治は、
大きな会社の経営者や、
株をたくさん持っている人が、
「成果」を感じやすい仕組みになっている。
一方で、社民党が大切にしてきたのは、
毎日働いて、
普段着で暮らして、
家計や将来に小さな不安を抱えながら生活している人たち。
どちらが正しい、という話ではありません。
でも、誰の立場に立っているかは、
政党ごとに、はっきり違うと感じています。
私は、
「働く人」や
「特別じゃない日常を生きている人」が
安心して暮らせる政治に、
もう一度、光が当たってほしい。
だから、
この衆議院議員総選挙で、
私は社民党を応援します。
投票しよう。
選挙に行こう。
一票は小さくても、
私たちの暮らしの側から、
政治にブレーキや方向を伝えることができます。
——
束村はるき
© 自分で未来を100%選べる松山へ。
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