熊谷市の未来を見据え、地域活動に取り組んでいる、ちんぜい美保子です。
私がめざす熊谷の未来について、2027年版の政策メッセージをまとめました。
子どもたちが安心して育ち、誰もが住み続けたいと思える熊谷を目指して、地域の皆様と共に歩んでまいります。どうぞ温かいご支援とご協力を、よろしくお願い申し上げます
【ちんぜい美保子がめざす熊谷の未来(2027年版)】
① 子どもが安心して育つ熊谷へ
学習支援・子ども食堂・子どもの居場所づくりを地域と共に広げ、すべての子どもが安心して学び、過ごせる環境を作ります。
子育て世帯を支える仕組みを充実させます。
学校給食の充実や子どもの貧困対策を進めます。
② 住み続けたいと思える熊谷へ
空き家を子どもの居場所や地域交流の拠点など、地域の資源として活用します。
熊谷駅周辺のにぎわいづくりと地域拠点の活性化を進めます。
高齢者も障がいのある方も安心して暮らせるまちを目指します。
③ 未来につながる税金の使い方へ
大型公共事業は必要性や費用対効果を市民目線で検証します。
コミュニティ広場や荒川公園などの貴重な公共空間は、市民の声を大切にしながら活用方法を考えます。
限られた財源を、子育て・教育・福祉など暮らしに直結する分野へ優先的に活用します。