高市総理が言ってた「スパイ防止法」って、なーに??
2026/2/10
チンゼイ ミホコ/67歳/女

市民ファーストでチェンジ!熊谷! 日本一住みやすい熊谷へ
| 選挙 | 熊谷市議会議員補欠選挙 (2025/10/26) 4,287 票 |
|---|---|
| 選挙区 | 熊谷市議会議員補欠選挙 |
| 肩書 | 黄色いリボンの会代表 |
| 党派 | 無所属 |
| サイト | |
| その他 |
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2026/2/10
2026/1/30
2026/1/30
2026/1/29
2026/1/27
2026/1/26
| 生年月日 | 1958年11月28日 |
|---|---|
| 年齢 | 67歳 |
| 星座 | いて座 |
| 出身地 | 台湾省花蓮市(昭和60年に帰化) |
| 好きな食べ物 | スープビーフン オニオングラタンスープ クラムチャウダー |
《安全で安心な食べ物や環境で子どもたちを育てたい》
国の方針で
水道民営化(水が外国資本の手に)
種子法廃止(タネが外国資本の手に)
汚染土の再利用(全国に汚染土が広がる)
遺伝子組み換え食品表示消滅(食の選択肢が消滅する)
農地法改正(農地が外国資本、民間企業の手に)
農薬規制緩和(ミツバチの命が危険に)
などなど
が推進されているため、日本の未来、とりわけ、子どもたちの未来を心配しています。
また、2023年から(安全が確認されていない)ゲノム編集トマトの苗が小学校に無償配布される計画があり、また、2024年まで市内のほとんど全域に、100~200mおきに(海外では電磁波による健康被害が報告されている)5G基地局が設置される計画もあります。
幸い、地方分権一括法(平成12年4月施行)があるため、私たちの手で住民の健康と命を守る手立てがあります。
様々な問題点を検証しながら、規制を求めたいと思います。
※地方分権一括法は、全部で475本の関連法案からなり、そのコンセプトは、地方分権です。もっと地方の力を強くしよう、というねらいから設けられました。この目的から、地方の自主裁量を高め、逆に国の管理を少なくするというものです。
ご意見・お問い合わせは メール mipomipo8817@gmail.com 又は、携帯電話 070‐5086‐8817(ちんぜいみほこ)までお寄せください。
市民活動例1 「原発ゼロがいいね!イエローリボンバッジ」の制作と普及
市民活動例2 マイカーで「ヒロシマ平和行進」の実施と普及
市民活動例3 「いつでもどこでも平和行進」缶バッジの制作と普及
ちんぜい美保子のお約束と政策提言
約束1 暮らしやすさを重視した熊谷にします!
・複合商業施設や企業の誘致で雇用の創出と地域の活性化を図ります。
・子どもの『食』を守ると共にフードロス対策も行う『子ども食堂』への公的資金の援助を提言します。
・幼稚園・保育園や小中学校の給食完全無償化の実現を提言 子育て支援及び若者カップルの転入定住を促進
・小中学校の自校式給食は廃止せず維持改善し、むしろ対外的にアピールして、子ども人口の増加を図り、地域の過疎化に歯止めをかけていきます。
(その他政策提言)
教員による部活動指導を専門家に
小中学生にはオンライン等による無償の補習授業の実現
葛和田の赤岩渡船場付近の『利根新橋』建設計画については市民目線から適切な提言をします!
約束2 住み続けたいと思う熊谷にします!
・学校や公民館の統廃合は慎重に行い、むしろ災害避難所としての機能を充実させ、安心して暮らせるまちにします。
・施設の老朽化を理由に妻沼・江南・大里の分庁舎を廃し、市役所本庁舎を建て替えて行政機能を熊谷のまちなかに一元化する計画がありますが、妻沼・江南・吉岡・大里地域の過疎化が進む一因にもつながるため全力で反対します。
・熊谷駅北口は商業の街として賑わいをつくり、南口は美術館やホール等文化の街として障がい者やお年寄りも楽しめ、子どもの豊かな感性を育める街にすることを提言します。
約束3 『ハコモノ』など大型公共事業で税金を浪費しない熊谷にします!
・約20億円の費用をかけて耐震補強工事をした市役所本庁舎をコミュニティ広場(お祭り広場)に移転する計画案に反対します。
国道17号沿いのコミュニティ広場に市役所を移転し、県との合同庁舎を立てる計画があります。耐震補強工事の済んだ本庁舎をコミュニティ広場に移転する計画に反対する市民の声が多いにも関わらず、粛々と進行中です。熊谷は人口減少が進み、とりわけ若い世代の『熊谷離れ』が止まりません。若者が集う街、家族連れが賑わう街として、熊谷を再生するためには、コミュニティ広場をどう使うかで、熊谷市の未来が決定するといっても過言ではありません。そのため市役所移転計画は一旦白紙に戻し、コミュニティ広場をどう使えば、街に賑わいを取り戻せるのか、その議論を先に行うことを提言します。
・熊谷駅南では100億円かけて老朽化した市民体育館の建て替えを荒川公園と一体的に再整備する計画案があります。耐用年数60年を超える体育館の建て替えは必要ですが、維持費で毎年1億円以上もの赤字が発生するアリーナの建設には反対します。また、荒川公園の一部を潰して樹木を伐採し、図書館がある静かな住宅地に賑わいを作る計画はナンセンスです。市民が利用しやすい体育館を建て、公園は公園としてさらに利用しやすいよう、整備することを提言します。
20年後30年後のことを見据えたまちづくりをみなさんとしていきたいです。今さえ良ければよいのではなくて、子どもたちに明るい未来を残せるよう、大人たちが一肌脱ぐべき時期が来ていると思います。
と言いながらも、ちんぜい美保子は、政党や団体などの後ろ楯が全くなく、長い間、孤高奮闘して参りました。夢の実現のためにもみなさんの暖かい声援とご支援が必要です。宜しくお願い致します。