ちんぜい美保子がめざす熊谷の未来(2027年版)
2026/7/18
チンゼイ ミホコ/67歳/女

【空き家を子どもたちの居場所へ~人がつながる熊谷へ】 空き家活用と子どもの居場所づくりに挑戦しています。
| 選挙 | 熊谷市議会議員補欠選挙 (2025/10/26) 4,287 票 |
|---|---|
| 選挙区 | 熊谷市議会議員補欠選挙 |
| 肩書 | 黄色いリボンの会代表 子どもたちに明るい未来をデザインする会代表 |
| 党派 | 無所属 |
| サイト | |
| その他 |
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みなさまの役に立てるよう、日々の活動に大切に活用させていただきます。
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2026/1/29
| 生年月日 | 1958年11月28日 |
|---|---|
| 年齢 | 67歳 |
| 星座 | いて座 |
| 出身地 | 台湾・花蓮市(昭和60年に帰化) |
| 好きな食べ物 | ビーフン(子どもの頃から慣れ親しんだ味) オニオングラタンスープ(30年以上前、深谷の「ロイヤルホスト」で食して以来、ファンになりました。閉店したので、東松山店にたまに行きます。冬に食べたい一品です。) クラムチャウダー(熊谷に「レッドロブスター」があった頃に出会って好きになりました。閉店になって残念です。) |
私は長年、子どもたちの学習支援や地域活動に関わる中で、「子どもたちが安心して育ち、学べる環境を守りたい」という思いを強くしてきました。
食の安全、環境問題、地域コミュニティの衰退など、子どもたちを取り巻く課題は少なくありません。
そうした課題に対し、一人の市民として声を上げるだけでなく、地域の皆さまと力を合わせて解決に取り組みたいと考え、政治を志しました。
私は、地方自治の力を活かしながら、
子育てしやすいまちづくり
子どもの居場所づくり
学習支援の充実
地域コミュニティの再生
空き家の有効活用
に取り組みたいと考えています。
子どもたちが将来に希望を持ち、安心して暮らせる熊谷を次の世代へ引き継ぐことが私の願いです。
現在は「空き家を子どもたちの居場所へ」をテーマに、放課後居場所づくり事業の実現に向けて活動していています。
ご意見・お問い合わせは メール mipomipo8817@gmail.com 又は、携帯電話 070‐5086‐8817(ちんぜいみほこ)までお寄せください。
市民活動例1 「原発ゼロがいいね!イエローリボンバッジ」の制作と普及
市民活動例2 マイカーで「ヒロシマ平和行進」の実施と普及
市民活動例3 「いつでもどこでも平和行進」缶バッジの制作と普及
【ちんぜい美保子がめざす熊谷の未来(2027年版)】
① 子どもが安心して育つ熊谷へ
学習支援・子ども食堂・子どもの居場所づくりを地域と共に広げ、すべての子どもが安心して学び、過ごせる環境を作ります。
子育て世帯を支える仕組みを充実させます。
学校給食の充実や子どもの貧困対策を進めます。
② 住み続けたいと思える熊谷へ
空き家を子どもの居場所や地域交流の拠点など、地域の資源として活用します。
熊谷駅周辺のにぎわいづくりと地域拠点の活性化を進めます。
高齢者も障がいのある方も安心して暮らせるまちを目指します。
③ 未来につながる税金の使い方へ
大型公共事業は必要性や費用対効果を市民目線で検証します。
コミュニティ広場や荒川公園などの貴重な公共空間は、市民の声を大切にしながら活用方法を考えます。
限られた財源を、子育て・教育・福祉など暮らしに直結する分野へ優先的に活用します。
【熊谷市民の皆様へ ― 私の想い】
私は、20年後、30年後の熊谷を見据えたまちづくりを、地域の皆様と共に進めていきたいと考えています。
今だけが良ければよいのではなく、子どもたちが「熊谷に生まれてよかった」「熊谷で育ってよかった」と思える未来を残すことが、私たち大人の責任ではないでしょうか。
私は、市民の一人として、学習支援や子どもの居場所づくり、子ども食堂、空き家の活用など、地域の課題に一つひとつ取り組んできました。これからも、現場の声を大切にしながら、市民目線で行動し続けます。
熊谷の未来は、一人ではつくることができません。皆様のお力をお借りしながら、一歩ずつ前へ進んでまいります。
どうぞ温かいご支援とご協力を、よろしくお願い申し上げます。