鈴木 こうじ ブログ
中道改革連合は安保法制にどう向き合うか(細野豪志のnoteより)
2026/1/20
細野豪志が政局と政策の一歩先を読む が更新されました。 👇 👇中道改革連合は安保法制にどう向き合うか|細野豪志中道改革連合は「平和安全法制が定める存立危機事態における自国防衛のための自衛権行使は合憲」という綱領をまとめました。 共産党、社民党、れいわなどの左派政党との違いが明確になりました。 国の安全保障をめぐって主要政党が二分されている状況は、国益を毀損しています。 私は、今回の動きを心から歓迎したいと思います。 立憲民主党に所属してきた政治家は、国民から次のよ…note.com>中道改革連合は「平和安全法制が定める存立危機事態における自国防衛のための自衛権行使は合憲」という綱領をまとめました。共産党、社民党、れいわなどの左派政党との違いが明確になりました。国の安全保障をめぐって主要政党が二分されている状況は、国益を毀損しています。私は、今回の動きを心から歓迎したいと思います。 【なぜ安保法制について、違憲から合憲に解釈の立場を変えたのか】細野代議士は新党が従来の立場をリセットしたことを歓迎しつつ、説明責任を果たすべきだと説く。それこそ自らが「希望の党」結成時に行ってきた実体験から出た言葉だと思う。 >ある大先輩に懸念をぶつけたところ、「二大政党の時代において、野党の政策は与党と8割同じで良い。ましてや外交・安保は同じであることが望ましい」との答えが返ってきて、胸をなで下ろしたことを覚えています。 以下目次【保守二大政党の時代に政治の世界へ】【続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』