2026/4/25

この選挙戦の中で、繰り返しお伝えしてきたことがあります。
それは――
政治家は「何をやってきたか」で選んでほしい
ということです。
選挙の期間中は、さまざまな言葉が飛び交います。
しかし本当に大切なのは、
これまでに何をしてきたのか、
どれだけ地域と向き合ってきたのかです。
日々の市民相談は約5,000件。
現場の声を受け止め、
一つひとつ改善につなげてきました。
太田ゆきのぶは、
これまでに自分が中心となり3つの条例を成立させました。
・松山市がん対策推進条例(2019年施行)
・松山市犯罪被害者支援条例(2025年4月施行)
・松山市手話言語条例(2026年3月成立)
どれも、市民の声からスタートし、
時間をかけて形にしてきたものです。この条例が制定されたことにより、困っている人の生活は大きく改善されました。
制度だけでなく、現場の改善にも取り組んできました。
・通学路の安全対策(グリーンベルト整備・30km規制)
・スクールガードリーダー制度の導入
・学校での緊急地震速報の確実な伝達体制の整備
・危険箇所へのカーブミラーやガードパイプ設置
・老朽化した道路の改修 など
どれも、日々の見守り活動や市民の声から生まれたものです。
目立つことではないかもしれません。
しかし、こうした一つひとつの積み重ねが、
地域の安心・安全につながっています。
派手さではなく、
現場で動き続けること。
それを大切にしてきました。
どうか、これまでの歩み、
積み重ねてきた実績に目を向けていただき、
その上で選んでいただければと思います。
実績で比べてください。
これからも変わらず、
一人ひとりの声に向き合い続けていきます。
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オオタ ユキノブ/59歳/男
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