2026/4/25

いよいよ、選挙戦最終日を迎えました。
今回の選挙は、これまでとは違う形で臨んできました。
遊説カーの公費助成は受けず、使用も最小限に抑えました。
その分、
一つひとつの街頭に立ち、
直接、想いを届けることを大切にしてきました。
今回の選挙活動は、
ほぼ妻と二人で行ってきました。
自分たちの足で歩き、自分たちの言葉で伝える。
決して派手ではありませんが、
一人ひとりと向き合う時間を大切にしてきました。
住宅街での騒音への配慮、
そして無駄な公費を使わないという考えから、
できるだけ静かな選挙を心がけました。
目立つことよりも、
目の前の一人に、しっかりと向き合う。
それが今回、最も大切にしてきた姿勢です。
街頭に立つ中で、
足を止めて話を聞いてくださる方、
声をかけてくださる方との出会いがありました。
短い時間でも、
直接言葉を交わせたことが、
何よりの励みとなりました。
最終日も変わらず、
最後の最後まで想いを届け続けます。
この記事をシェアする
オオタ ユキノブ/59歳/男
ホーム>政党・政治家>太田 ゆきのぶ (オオタ ユキノブ)>【松山市議選2026】選挙戦最終日|静かな選挙で訴え続けた太田ゆきのぶの想い