2026/7/4
本日は大阪大学・嘉悦大学の真鍋教授にお声がけいただき、「医療問題研究会」という格式高い勉強会で講師をさせていただきました。… pic.twitter.com/okt6DWwXgh
— おときた駿 / 元参議院議員、しゃほさげフェニックス (@otokita) July 4, 2026
本日は大阪大学・嘉悦大学の真鍋教授にお声がけをいただき、「医療問題研究会」という格式高い勉強会で講師を務めさせていただきました。
参加者は教授クラスを始めとする、まさにガチのアカデミア勢。
しかも講義時間は90分ということで、事前に伺った際には「大学の授業かよ?!」と思わず身構えてしまいました。
いざ始まってみると、専門家の皆さまからの鋭いご指摘や質疑応答も含めて、講師である私自身が大変多くを学ばせていただく時間となりました。
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医療はもちろんのこと、介護も含めて、社会保障をめぐる課題は文字通り山積みです。
制度の持続可能性を確保しながら、現役世代の負担をいかに軽減していくか。
私としては、現場の第一線で汗を流しておられる方々のご意見をしっかりと踏まえ、政策を絶えずアップデートしていくことが不可欠だと考えています。
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社会保険料の引き下げは、日本維新の会が掲げる改革の一丁目一番地です。
こうしたアカデミアの知見と現場の実感、その両方を政策に取り込みながら、これからも弛まぬ歩みを続けてまいります。
真鍋教授、そして貴重な機会をくださった研究会の皆さまに、心より御礼申し上げます。
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ホーム>政党・政治家>おときた 駿 (オトキタ シュン)>「医療問題研究会」でアカデミア勢と向き合った刺激的な90分