佐々木はじめ メッセージ
ササキ ハジメ/51歳/男

つなぐ力で、強い日本(ふるさと)を。 〜次世代に誇れる国づくり〜
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
石川2区 139,808 票 [当選] 比例 北陸信越ブロック 自由民主党 |
| 肩書 | 衆議院議員 |
| 党派 | 自由民主党 |
| サイト | |
| その他 |
| 生年月日 | 1974年10月18日 |
|---|---|
| 年齢 | 51歳 |
| 星座 | てんびん座 |
| 出身地 | 石川県能美市(旧能美郡根上町) |
私は、大学生活とその後の社会人生活を含め10年間仙台に住んでいたので、東北は第二の故郷であり、震災発災時は大変動揺しました。この震災で、在仙時代にお世話になった方々や多くの青年経済人の仲間が被災し、「何か自分にできることをしたい」との衝動にかられ、支援物資を届ける活動や全国から被災地に駆けつけた多くの仲間とともにボランティアに参加しました。この経験から、仲間の有り難さや尊さを実感し、若いネットワークを持ってすれば何でもできる、行政には民間が持つスピード感や発想力や実行力が足りない、など感じたことが、私が国会議員を志すきっかけとなりました。
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衆議院議員(5期/石川2区)
元国土交通大臣政務官
第49代自由民主党青年局長
国土交通副大臣(現在・第一次高市内閣))
「ふるさとと国をつなぐ。」
能登半島地震の復旧、復興のために全力を尽くします。また、インバウンドを第二の輸出産業と捉え、地方にも「ヒト・モノ・カネ」の流れを作り、地方から豊かな日本を作ります。そのためにも、北陸新幹線敦賀以西の早期全線整備を働きかけます。
● 能登半島地震からの早期復旧、復興
● 国土強靭化による防災、減災対策の強化
● インバウンドを中心とした観光の推進
● 地方のキラリと光る中小企業支援
● 農業のスマート化と担い手確保
● 企業や本社機能、省庁の地方移転の促進
● U&Iターン、移住や2地域住居の促進
● 整備新幹線の早期全線整備
● 小松空港の活性化と周辺開発
● 小松白川連絡道路の早期事業化
「日本と世界をつなぐ。」
不安定な国際情勢への対応は、国民の安心安全な暮らしを守る上で最重点課題です。また、エネルギーや環境問題、あるいは次世代高速通信システムや宇宙開発といった新分野にも対応する必要があります。
● カーボンニュートラルを見据えたエネルギー政策
● 危機管理体制の強化
● 自衛隊の処遇の改善、装備の充実
● 自由で開かれたインド太平洋の構築
● 親日国との議員外交の強化
● 特に台湾とのあらゆるレベルでの交流促進
● 宇宙関連産業の育成
● あらゆる分野でのグリーン化とスマート化の実装
「日本を未来につなぐ。」
人口減少・少子高齢化社会の中で日本を成長させ、国民が健康で心豊かに過ごせるようスポーツや文化を日常に取り入れていきます。また、モノづくりなど日本の強みを活かし伝統芸能や工芸など日本文化の醸成と発信に力をいれていきます。
● 子育て制度の充実、教育制度の抜本改革
● 人生100年時代の「ごちゃ混ぜ」共生社会の実現
● 伝統工芸産業や伝統芸能等の継承と活用
● 食文化の育成
● ワーケーションの促進
● アート市場の活性化
● 地域スポーツの活性化
● スポーツの産業化
● 外国人政策
私は前回の選挙で、「つなぐ力」を掲げました。
ふるさとの声を国へつなぐ。
被災地・能登の現実を政策へつなぐ。
日本と世界を、そして日本を未来へつなぐ。
そのために、現場に立ち、声を聞き、国政の場で動かしてきました。
そして今。私はその「つなぐ力」を、実際に活かす立場にあります。
能登の復興に活かす。強靭でしなやかな国土づくりに活かす。そして、高市内閣の一員として政権を支え、強い日本をつくるために活かす。
理念を掲げるだけの政治ではなく、責任を引き受け、結果を出す政治へ。
つなぐ力を、活かす力に。
これからも、
ふるさとに寄り添い、
日本の土台を支え、
次の世代に誇れる国をつくっていきます。