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佐々木はじめ メッセージ

佐々木 はじめ

ササキ ハジメ/49歳/男

佐々木 はじめ

Next日本を創り、Next自民党を担う。 地方の活力が、日本の成長力。

選挙 第50回衆議院議員選挙 (2025/10/30)
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石川2区 - 票

肩書 衆議院議員
党派 自由民主党
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佐々木はじめ プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1974年10月18日
年齢 49歳
星座 てんびん座
出身地 石川県能美市(旧能美郡根上町)

略歴

  • 1974年10月18日生まれ
    1998年 東北大学法学部卒業
    2003年 石川県へUターンし、父の経営するビル管理会社に入社
    2010年 小松青年会議所理事長
    2011年 日本青年会議所石川ブロック協議会会長

    2012年 衆議院議員当選(現在4期目)
    衆議院経済産業委員会委員
    東日本大震災復興特別委員会委員
    原子力問題調査特別委員会委員
    自由民主党青年局次長
    自由民主党経済産業部会副部会長

    2013年
    衆議院経済産業委員会委員
    東日本大震災復興特別委員会委員(~2016 年)
    原子力問題調査特別委員会委員 自民党青年局次長

    2014年
    衆議院外務委員会委員 自民党経済産業部会副部会長(~2018 年)
    PFI 調査会幹事
    第47回総選挙にて2期目当選

    2015年
    自由民主党青年局団体副部長(~2016年)
    内閣部会副部会長(~2016年)

    2016年
    衆議院憲法審査会委員(~2017年)
    経済産業委員会理事(~2017年)
    自由民主党青年局団体部長(~2017年)
    スポーツ立国調査会・スポーツビジネス小委員会幹事(~2017年)
    内閣第二部会副部会長(~2017年)
    生活安全関係団体委員会副委員長(~2017年)
    文化立国調査会幹事

    2017年
    自由民主党青年局長代理(~2018年)
    総務(北陸信越ブロック代表)(~2018年)
    国土交通部会副部会長(~2018年)
    スポーツ立国調査会・スポーツビジネス小委員会事務局長 生活安全関係団体委員会委員長
    (~2018年)
    鉄道調査会 新幹線車両所の活用による観光・産業振興 PT 事務局次長
    第48回総選挙にて3期目当選

    2018年
    自由民主党青年局長
    自由民主党中央政治大学院副学院長
    自由民主党選挙対策本部本部員
    自由民主党石川県支部連合会会長

    2019年
    国土交通大臣政務官(第4次安倍第2次改造内閣)
    衆議院国土交通委員会委員

    2020年
    自由民主党国会対策委員会副委員長
    衆議院予算委員会委員
    自由民主党青年局顧問
    自由民主党女性局次長(政策部長)
    自由民主党スポーツ立国調査会事務局長
    与党 整備新幹線建設推進プロジェクトチーム委員
    自由民主党行政改革推進本部幹事

    2021年
    衆議院議院運営委員会理事
    自由民主党国会対策委員会副委員長
    第49回総選挙にて4期目当選

    2022年
    衆議院議院運営委員会 議事進行係
    自由民主党国会対策委員会副委員長

    2023年
    自由民主党国土交通部会長

政治家を志したきっかけ

私は、大学生活とその後の社会人生活を含め10年間仙台に住んでいたので、東北は第二の故郷であり、震災発災時は大変動揺しました。この震災で、在仙時代にお世話になった方々や多くの青年経済人の仲間が被災し、「何か自分にできることをしたい」との衝動にかられ、支援物資を届ける活動や全国から被災地に駆けつけた多くの仲間とともにボランティアに参加しました。この経験から、仲間の有り難さや尊さを実感し、若いネットワークを持ってすれば何でもできる、行政には民間が持つスピード感や発想力や実行力が足りない、など感じたことが、私が国会議員を志すきっかけとなりました。

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佐々木はじめ 政策・メッセージ

政策メッセージ

新型コロナウイルスの脅威、自然災害、不安定な国際社会、超高齢化少子化社会など、現在わが国日本には克服すべき多くの課題があります。
私は、この国難とも呼べる課題を国民目線で考え、乗り越えるために「成長戦略」「安心安全な暮らし」「スポーツ・文化・観光立国」の3つのキーワードを掲げ、国政で取り組んでいきます。
地方の元気が日本再興の大きな「鍵」です。
私は「日本の明るい未来の扉」を開くために全力を尽くします。

【成長戦略】
人口減少・少子高齢化社会の中で日本を成長させていくには、モノづくりなど日本の強みを活かしていきながら、デジタルやグリーン、あるいは次世代高速通信システムや宇宙といったこれからの新分野にも対応する必要があります。
⚫️人口減少に伴う働き手の確保
⚫️カーボンニュートラルを見据えたエネルギー政策
⚫️企業や本社機能、省庁の地方移転
⚫️I&Uターン、移住2拠点居住の促進
⚫️宇宙関連産業の育成
⚫️農業のスマート化と担い手確保
⚫️あらゆる分野でのグリーン化とスマート化の実装
⚫️地方のキラリと光る中小企業支援

【安心安全な暮らし】
自然災害、感染症への備えや不安定な国際情勢への対応は、国民の安心安全な暮らしを守る上で最重点課題です。また子育て、教育、介護、福祉、食の安全など身近な課題にも取り組んでいきます。
⚫️国土強靭化による減災、防災
⚫️日本版CDCなど危機管理体制の強化
⚫️自衛隊の処遇の改善、装備の充実
⚫️海洋の安全保障
⚫️親日国を中心とした外交の促進
⚫️特に台湾とのあらゆるレベルでの交流促進
⚫️「こども庁」創設による子育てや教育の充実
⚫️人生100年時代の「ごちゃまぜ」共生社会の実現
⚫️整備新幹線の早期全線整備
⚫️小松空港の活性化と周辺開発
⚫️小松白川連絡道路の早期事業化

【スポーツ・文化・観光立国】
人生100年時代、一人でも多くの国民が健康で心豊かに過ごせるようスポーツや文化を日常に取り入れていきます。特に、オリンピック・パラリンピックのレガシーとしてのスポーツの産業化。伝統芸能や工芸など日本文化の醸成と発信。インバウンドを第二の輸出産業と捉えて地方にも「ヒト・モノ・カネ」の流れを作り、地方から豊かな日本を作ります。
⚫️体育からスポーツへ
⚫️部活動から地域スポーツクラブへ
⚫️コストからベネフィットへ(スポーツの産業化)
⚫️伝統工芸産業や伝統芸能等の保護と活用
⚫️食文化の育成
⚫️ワーケーションの促進
⚫️インバウンドを中心とした観光立国の促進
⚫️アート市場の活性化

住民の皆様へのメッセージ

【地域に「密」着した「ふるさと議員」として邁進します】
新型コロナウイルス感染症が引き金となって働き方や暮らし方が見直され、「密」を避けた行動が少しずつ定着してきました。
また、リモートワークが普及する一方で都会よりも地方の良さがクローズアップされ、生まれ育った故郷の回帰や、地方への移住にも目が向けられています。
私は、地域に「密」着した「ふるさと議員」として、地方で働ける環境整備と、首都圏に集中している力を引き込む仕組みを整え、ふるさとの良さを活かした「日本、再興」に取り組んでいきます。

これまでの得票状況

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